◆2011年度 森本 泉『ネパールにおけるツーリズム空間の創出―カトマンドゥから描く地域像―』(古今書院)(2012年2月28日) 高橋 源一郎『恋する原発』(講談社) (2011年11月17日) 原 武史『可視化された帝国(増補版)―近代日本の行幸啓―』(みすず書房) (2011年11月10日) 熊本 一規『脱原発の経済学』(緑風出版)が2011年11月9日に出版 原 武史 『震災と鉄道』(朝日新書)(朝日新聞出版)(2011年10月13日) 大岩 圭之助(辻 信一)・宇野真介訳 スラック・シワラック著 『エンゲージド・ブディズム入門 しあわせの開発学』(ゆっくり堂) (2011年7月11日) 原 武史・中川家礼二共著の『鉄塾』(ヨシモトブックス)(出版社:ワニブックス)(2011年7月19日) 岡部 光明『大学院生へのメッセージ―未来創造への挑戦―』(慶應義塾大学出版会)(2011年6月30日) 勝俣 誠、マルク・アンベール教授編著の『脱成長の道―分かち合いの社会を創る―』(コモンズ)(2011年5月15日) 熊本 一規、三室 勇、木本 生光、子鶴 隆一郎共著『よみかえれ!清流球磨川―川辺川ダム・荒瀬ダムと漁民の闘い―』(緑風書店)(2011年4月1日) 大岩 圭之助(辻 信一)『自然農という生き方〜いのちの道を、たんたんと』(大月書店)(2011年5月20日) ◆2010年度 原 武史『鉄道ひとつばなし3』(講談社現代新書)(2011.3.20) 高橋 源一郎 『さよなら、ニッポン ニッポンの小説2』(文藝春秋)(2011.2.19) 原 武史『「鉄学」概論』(新潮文庫)(解説は宮部みゆきさん)(2011.1.1) 原武史、大澤真幸、斎藤美奈子、橋本努編 『一九七〇年転換期における「展望」を読む―思想が現実だった頃』(筑摩書房)(2010.12.20) 原武史、関川夏央、酒井順子共著『鉄道旅へ行ってきます』(講談社)(2010.12.20) 半澤 朝彦「第一章 液状化する帝国史研究―非公式帝国論の射程―」、木畑洋一、後藤春美編『帝国の長い影―20世紀国際秩序の変容―』(ミネルヴァ書房)(2010.10.30) 大岩 圭之助(辻 信一)『しあわせ』(大月書店) (2010.9.21) 大岩 圭之助訳(辻 信一)デヴィッド・スズキ著 『いのちの中にある地球 最終講義:持続可能な未来のために』(NHK出版) (2010.9.20) 高橋源一郎 『「悪」と戦う』(河出書房新社) (2010.5.30) 原 武史 (重松清氏との共著)新潮選書『団地の時代』(新潮社) (2010.5.25) 原 武史編 『「知」の現場から―明治学院大学国際学部付属研究所公開セミナー2』(河出書房新社) (2010.5.21) 大岩 圭之助(辻 信一)『しんしんと、ディープエコロジー』(大月書店) (2010.5.20) ◆2009年度 涌井 秀行『戦後世界と日本資本主義―歴史と現状5 戦後日本資本主義の根本問題』(大月書店)(2010.3.25) 原 武史『沿線風景』(講談社)(2010.3.24) 熊本 一規『海はだれのものか―埋立・ダム・原発と漁業権』(日本評論社)(2010.2.15) 大岩 圭之助(辻 信一)『スローライフのために「しないこと」』(ポプラ社)(2009.12.9) 戻る
◆2011年度
◆2010年度
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