理念と歴史

明治学院大学は、1863年創設のヘボン博士の英学塾「ヘボン塾」から始まり、社会への貢献をめざしたヘボンの精神は、現在も受け継がれています。

学長室から

学長、副学長、学長室長からのメッセージ

沿革

1863年から現在まで続く明治学院のあゆみ

建学の精神と教育理念

キリスト教主義人格教育と“Do for Others”

歴史と現在

明治学院大学は、創設者ヘボン博士の生涯を貫く信念である“Do for Others”を、教育の理念として今に受け継いでいます。この理念は明治学院大学の歴史と現在に脈々として息づいています。

歴史的建造物

白金キャンパスにはインブリー館、記念館、礼拝堂といった歴史ある建物が現存しています。また2009年、礼拝堂に17~18世紀の工法を再現し制作されたパイプオルガンが設置されました。

明治学院歴史資料館

150年を超える歴史を持つ明治学院の膨大な資料を収集、整理、保存、公開しています。

本学のキリスト教活動

明治学院大学では、両キャンパスで毎日お昼休みに誰もが自由に参加できるチャペルアワーを設けています。また、講演会や音楽会、読書会、スタディーツアーやワークキャンプ等を実施し、キリスト教を深く理解する機会を提供しています。

校歌

明治学院校歌は第一回卒業生であり、明治の文豪の島崎藤村が作詞しています。

ロゴマーク・キャンパスフォト

明治学院大学のシンボル・ロゴについて、またキャンパスフォトをダウンロードいただけます。