| 学部 | 学科 | 募集人員 | 出願資格 | 出願書類 | 第二次選考試験科目 |
| 文 | 英文A |
約5 |
アドミッションポリシー
英文学科が伝統として重んじてきた英語に強い関心と高い能力を備えた個性豊かな人材の育成を目的とします。受験生のそのような資質・能力を多角的に評価し、選考を行います。
- 高等学校を卒業 (見込み) の者、またはそれと同等以上の学力があると本学が認めた者
- 以下の項目のうち、いずれか一つを満たす者
- (1) 実用英語技能検定 (英検) 準1級以上
- (2) TOEFL® iBT 61点 (PBT 500点) 以上
- (3) TOEIC® 700点以上
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- 志願票 (本学所定用紙)
- 調査書 (発行されない場合は卒業証明書および成績証明書)
- 自己推薦文 (本学所定用紙/800字程度)
- 出願資格 2.を証明しうる書類
(2)はITPは不可 (3)はIPは不可
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面接 |
| 英文B |
約15 |
アドミッションポリシー
英文学科が伝統として重んじてきた英語のみならず、全般的な学力を備えた個性豊かな人材の育成を目的とします。受験生のそのような資質・能力を多角的に評価し、選考を行います。
- 高等学校を卒業 (見込み) の者、またはそれと同等以上の学力があると本学が認めた者
- 以下の項目のうち、いずれか一つを満たす者
- (1) 実用英語技能検定 (英検) 2級以上
- (2) TOEFL® iBT50点(PBT463点)以上
- (3) TOEIC® 520点以上
- 全体の評定平均値が3.5以上、もしくはそれと同等以上の学力があると本学が認めた者
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- 小論文 (60分)
(英語によるエッセイ/300~500語程度)
- 面接
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| フランス文A |
約10 |
アドミッションポリシー
フランス語の習得の意志を持つと同時に、言語、文学、歴史、芸術、思想のいずれか一つないし複数の分野に強い関心を抱き、意欲を持ってフランス文学科で学ぼうとする者を求めます。
- 高等学校を卒業 (見込み) の者、またはそれと同等以上の学力があると本学が認めた者
- 言語、文学、歴史、芸術、思想のいずれか一つないし複数の分野に強い関心を抱く者
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- 志願票 (本学所定用紙)
- 調査書 (発行されない場合は卒業証明書および成績証明書)
- 関心分野に関するレポート (400字詰め原稿用紙8枚以内)
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- 英語またはフランス語 ※ (60分)
- 面接
※フランス語の出題は、初級文法修了程度を前提とする
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| フランス文B
<フランス語既習者>
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約5 |
アドミッションポリシー
すでにフランス語の基礎を習得し、これからもフランス語の学習をつづける意志を持つと同時に、言語、文学、歴史、芸術、思想のいずれか一つないし複数の分野に強い関心を抱き、意欲を持ってフランス文学科で学ぼうとする者を求めます。
- 高等学校を卒業 (見込み) の者、またはそれと同等以上の学力があると本学が認めた者
- 高等学校在学中にフランス語を履修し、全体の評定平均値が3.0以上、かつフランス語の評定平均値が3.5以上の者。もしくはそれと同等以上の学力があると本学が認めた者
- 言語、文学、歴史、芸術、思想のいずれか一つないし複数の分野に強い関心を抱く者
※2.のフランス語は、必修・選択、第一外国語・第二外国語、履修年次・年数を問わない |
- 志願票 (本学所定用紙)
- 調査書 (発行されない場合は卒業証明書および成績証明書)
- 志望理由書 (本学所定用紙/500字以内)
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- フランス語※ (60分)
- 小論文 (60分)
- 面接
※フランス語の出題は、初級文法修了程度を前提とする
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| 芸術 |
約10 |
アドミッションポリシー
芸術学科では、
- 内外の諸芸術に対し、実際の活動や見聞を通じて生き生きとした関心を持ち、
- 在学中にその知識や理解をさらに発展させ深める努力をし、
- それを活かして芸術について広く発信し、あるいは仲介する意欲を持つ者を求めます。
- 高等学校を卒業 (見込み) の者、またはそれと同等以上の学力があると本学が認めた者
- 以下の項目のうち、いずれか一つを満たす者
- (1) 高等学校 (「総合科」を含む) において、本学芸術学科の教育内容 (音楽・映像・美術等、以下同) に関する課程 (コース) を学んだ者
※普通科等で行われる芸術 (選択科目) は該当しません
- (2) 本学芸術学科の教育内容に関する市町村段階以上のコンクール、コンテスト、展覧会等において、過去6年の間に個人として入賞し、表彰されたことがある者
- (3) その他、本学芸術学科の教育内容に関して、過去6年の間に特に優れた成果を挙げた者および顕著な活動をした者
- (4) 外国に2年以上滞在し、現地の芸術に親しく接した者
- (5) TOEFL®の過去1年以内の成績がiBT 61点 (PBT 500点) 以上の者
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- 志願票 (本学所定用紙)
- 調査書 (発行されない場合は卒業証明書および成績証明書)
- 志望理由書 (A4タテ/横書き/1000字程度)
- 出願資格2.を証明しうる書類
(5)はITPは不可
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- 小論文 (60分)
- 英語 (60分)
- 面接
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| 経済 | 国際経営 |
約5 |
アドミッションポリシー
国際的に活躍できるグローバル・マネジャーの育成という国際経営学科の理念に適う以下の人材を求めます。
- ビジネスの分野で国際的に活躍したいという強い意欲を有していること
- 企業の経済活動・経済事象に強い関心を有していること
- さまざまな経済現象に対して自分なりの意見を持ち、明確に表現できること
- 高等学校を卒業 (見込み) の者、またはそれと同等以上の学力があると本学が認めた者
- 以下の項目のうち、いずれか一つを満たす者
- (1) 実用英語技能検定 (英検) 2級以上
- (2) TOEFL® iBT 50点 (PBT 460点) 以上
- (3) TOEIC® 520点以上
- (4) 英語の評定平均値が4.2以上
- 全体の評定平均値が3.5以上、もしくはそれと同等以上の学力があると本学が認めた者
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- 志願票 (本学所定用紙)
- 調査書 (発行されない場合は卒業証明書および成績証明書)
- 志望理由書 (本学所定用紙/500字以内)
- 出願資格2.を証明しうる書類
(2)はITPは不可 (3)はIPは不可
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- 英語 (60分)
- 面接
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| 社会 | 社会 |
約15 |
アドミッションポリシー
高校時代までに、勉強だけでなく他領域の活動 (芸術・スポーツ・社会的活動など) においても優れた成果を挙げてきた人、そしてこれまでの努力のなかで培ったものを今後の学業や諸活動に活かしていこうという強い意志をもった人を待望しています。
- 高等学校を卒業 (見込み) の者、またはそれと同等以上の学力があると本学が認めた者
- 文学、スポーツ、その他文化活動、社会活動などにおいて、以下のような特別な活動をなし得た者として、自己を推薦しうる者
- (1) 文学については、新人文学賞の受賞経験ないし入賞経験を有する、もしくは自作の小説、評論、詩などが文学雑誌に掲載された経験を有する者。ただし、同人誌、あるいは商業誌における読者コーナー、新聞等の投書欄のたぐいは不可
- (2) スポーツについては、個人として都道府県大会においてベスト4以上の経験を有する者。団体の場合は、レギュラー選手として全国大会への出場経験があるか、都道府県大会において、ベスト4以上の実績がある者。あるいは海外の大会において優れた成績を残した者
- (3) 文学以外の文化活動については、全国レベルのコンクールにおける入賞経験があるか、公募制の新人賞における受賞経験ないし入賞経験がある者、もしくは各分野における活動実績 (雑誌掲載、舞台出演ないし演出、テレビや映画への出演等) を明示的に証明しうる者
- (4) 継続的な社会活動については、いかなる機関に属してどのような活動に勤しんだのか、またその場所や期間、活動実績等を明示的に証明しうる者
- (5) 日本における中学校・高等学校の教育期間に相当する時期に、海外において2年以上継続して在学した者
- (6) キリスト教学校教育同盟に加盟する高等学校を2013年3月に卒業見込みで、社会活動に特別の関心を持つ者
なお、 (3) は音楽、絵画など芸術活動、まんが、書道等、さまざまな分野が 考えられるので、ここで明記はできない。
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- 志願票 (本学所定用紙)
- 調査書 (発行されない場合は卒業証明書および成績証明書)
- 自己推薦文 (本学所定用紙/1000~2000字程度)
※「これまでどのような活動をしてきたか」および「社会学科で何を勉強したいか」についてはっきり述べることが必須
- 出願資格2.の活動を証明しうる書類
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- 小論文 (60分)
- 面接
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| 社会福祉 |
約20 |
アドミッションポリシー
広く社会福祉の理論と実践に関心を持ち、自らの力で学ぶことを継続できる学生を求めます。特に、自己推薦AO入試に関しては次のいずれかに該当する人を歓迎します。
- 学校生活、地域社会、または海外において、自発的であり、かつ単発でない社会貢献活動 (ボランティア活動や地域活動) に優れた実績をもつ人
- 身近な地域社会や国、世界、特定の社会領域において、広く社会福祉関連領域に関して、こうあるべきだ、こうしたい、というユニークなプランやプロジェクトの案をもつ人
- 高等学校を卒業 (見込み) の者、またはそれと同等以上の学力があると本学が認めた者
- 全体の評定平均値が3.5以上の者、もしくはそれと同等以上の学力があると本学が認めた者
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- 志願票 (本学所定用紙)
- 調査書 (発行されない場合は卒業証明書および成績証明書)
- 志望理由書 (本学所定用紙/1000字程度)
- レポート
以下のいずれか一方を提出すること (本学所定用紙/2000字程度) 「社会貢献活動で学んだこと」 これまで自分が取り組んだ社会貢献活動 (ボランティア活動や地域活動等) の内容、そこで学んだこと、限界、反省、課題、感想等についてまとめること 「私の社会への提案」 広く社会的な領域 (福祉、医療、保健、教育、環境等) において、自分が将来やりたい社会貢献活動に関して、あるいは、地域や国や世界に対して提案したい社会的なプランやプロジェクトに関して、自由な発想で具体的に主張すること
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- 小論文 (60分)
- 面接
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| 法 | 消費情報環境法 |
約35 |
アドミッションポリシー
消費情報環境法学科の内容・特徴に合った能力・経験をもつ受験生を求めます。 受験生は、本学科の内容・特徴をよく理解した上で、自分のどのような能力・経験が本学科のどの部分に適しているかをアピールしてください。ここでいう能力・経験には、高校時代の成績、持っている資格、留学、課外活動、ボランティア、職業上の経験などを含みます。
- 高等学校を卒業 (見込み) の者、またはそれと同等以上の学力があると本学が認めた者
- 全体の評定平均値が3.2以上の者、もしくはそれと同等以上の学力があると本学が認めた者
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- 志願票 (本学所定用紙)
- 調査書 (発行されない場合は卒業証明書および成績証明書)
- 志望理由書 (本学所定用紙/500字以内)
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- 小論文 (60分)
- 英語 (60分)
- 面接
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| 政治 |
約5 |
アドミッションポリシー
- 「他者への貢献 (Do for Others) 」という理念を理解し、実践する知性と意欲に満ちた受験生を求めます。単に学校の成績が良いというだけでなく、ボランティア活動の実績や国際経験の豊富な人材を求めます。
- 「教養ある政治的市民」の育成という政治学科の教育理念に共感し、在学中も卒業後も品位ある市民社会の一員として、積極的に社会とのかかわりを志向する人材を求めます。国の内外を問わず、また事の大小を問わず、世の中の動きに対して常に新鮮な問題関心をもって取り組むことができる意欲ある受験生を求めます。
- 「教養ある政治的市民」とは、具体的には、「言うべきときに言うべきことを言える人間」であり、さらには「言うべきことが言えない」境遇にある人びとに代わって発言する勇気と、他者の境遇への想像力をもつ人間、ということです。そのような人びとが社会の中心を支えることで、今後の日本社会をより良い方向へと導く希望を共有できる受験生を求めます。
上記の政治学科のアドミッションポリシーに賛同し、大学入学後も社会貢献および地域振興の担い手となりうる受験生の入学を希望します。
- 高等学校を卒業 (見込み) の者、またはそれと同等以上の学力があると本学が認めた者
- 地域社会または海外において、自発的であり、かつ単発でない社会貢献活動 (ボランティア活動や地域活動) に優れた実績をもつ者
- 全体の評定平均値が3.5以上の者、もしくはそれと同等以上の学力があると本学が認めた者
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- 志願票 (本学所定用紙)
- 調査書 (発行されない場合は卒業証明書および成績証明書)
- 志望理由書 (本学所定用紙/1000字以内)
- 推薦状3通 (社会貢献の活動内容を実際に知っており、説明できる適切な人物であれば、職業等は問わない。ただし、本人の四親等以内の親族、現在通っている、および過去に通っていた学校の教職員は除く。推薦状は、様式・用紙は自由であるが、推薦者の連絡先 (住所・電話番号) が明記され、署名・捺印があること。日本語・英語以外の言語で書かれた推薦状は、日本語あるいは英語の訳文を添付すること)
- 上記推薦状の推薦者と本人の社会貢献活動との関係を示す説明書 (本学所定用紙/社会貢献活動の時期と内容がわかるような簡単な記録と推薦者と活動とがどのような関係にあるかを記すこと。推薦者には推薦の内容を確認するために、推薦者に直接連絡する場合がある。虚偽記載がわかった場合、入学後でも入学を取り消すことがある)
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面接 |
| 国際 | 国際 |
約30 |
アドミッションポリシー
地球市民を創出するという国際学部の理念に適う以下の人材を求めます。
- 人間や社会に対する好奇心、探究心に富んでいる。
- 自分の頭で論理的に考え、自分の意見や考えを明確に表現できる。
- 他者への配慮、自分の属する社会への貢献心に富む。
- 自分の将来に関して真剣かつ明確なビジョンを持っている。
- 平和、人権、環境、開発、文化交流などの分野で国際的に活躍する強い意欲を持っている。
- 高等学校を卒業 (見込み) の者、またはそれと同等以上の学力があると本学が認めた者
- 以下の項目において、いずれか一つ以上を満たす者
- (1) 出願時点で、海外において現地の教育課程に基づく正規教育機関に2学年以上継続して在学し、海外経験の豊富な者
- (2) 出願時点で、国内の外国人学校に、日本の高等学校と同等の課程の最終学年を含め3年以上在学した者
- (3) 外国語の能力について次の項目のうちいずれか一つを満たす者
- a. 実用英語技能検定 (英検) 2級以上
- b. TOEFL® iBT 45点 (PBT 450点) 以上
- c. TOEIC® 500点以上
- d. GTEC for STUDENTS 550点以上
- e. その他の言語で著しい能力があり、それを客観的に証明できる者
- (4) これまでに社会活動やスポーツ、文化・芸術・科学などの分野で実績があることを客観的に証明できる者で、国際学科の教育によってその実績を更に伸ばし、あるいは拡げ、卒業後は社会で活躍したいという希望を持っている者
- (5) キリスト教学校教育同盟に加盟する高等学校を卒業 (見込み) の者で、ボランティア活動など、キリスト教主義に基づく学校教育活動に積極的に参加しており、その活動に関係する具体的な問題関心を、国際学科の教育を通じて深めたいという希望を持っている者
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- 志願票 (本学所定用紙)
- 調査書 (発行されない場合は卒業証明書および成績証明書)
- 志望理由書 (本学所定用紙/以下の2つのテーマについてそれぞれ500字以内)
- (1) 大学で学びたいことを、将来の進路と関連づけて、具体的に自筆で書いてください
- (2) 自分をアピールできるところを具体的にあげ、これを国際社会での活動でどのように生かしていきたいのか、自筆で書いてください
- エントリーシート (本学所定用紙)
- 出願資格2.を証明しうる書類
(3)b.はITPは不可 (3)c.はIPは不可
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- 小論文 (60分)
- 英語※ (60分)
- 面接
※TOEFL® iBT 61点 (PBT 500点) 以上またはTOEIC®700点以上またはGTEC for STUDENTS 720点以上の者は、英語の試験免除
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| 国際キャリアB |
4月入学 約10 |
アドミッションポリシー
- 国際キャリア学科の教育目標 (グローバル社会の諸問題に対する政治・経済・文化の各分野からの総合的な理解能力を涵養するとともに、多言語でのコミュニケーション能力を身につけ、多様な環境の下に生きる人々と協力し、リーダーシップを発揮できる能力を持つ人材を養成する) を充分理解している者
- 国際キャリア学科の提供するカリキュラムを充分消化しうる意欲と基礎学力を有する者
- 将来国際的な現場で即戦力として活躍したいという強い意欲を持つ者
- 高等学校を卒業 (見込み) の者、またはそれと同等以上の学力があると本学が認めた者
- 以下の項目において、いずれか一つ以上に該当する者
- 実用英語技能検定 (英検) 準1級以上
- TOEIC® 600点以上
- GTEC for STUDENTS 650点以上
- TOEFL®-iBT 54点以上 (PBT 480点以上)
- 出願時点で、過去連続して4年以上英語で教育を行っている中学校および高等学校に在籍している者
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- 志願票 (本学所定用紙)
- 調査書 (発行されない場合は卒業証明書および成績証明書)
- 下記の成績証明書 (Educational Certification) の提出が可能な場合は (1)-(6)いずれか一つ
※原本またはcertified true copy (原本からの正しい複製であることを出身学校や大使館および日本国内の公証役場等の公的機関によって証明されたコピー)
- (1) SAT Reasoning Test (SATⅠ) 、SAT Subject Tests (SATⅡ)
- (2) Advanced level GCE or GCSE
- (3) Baccalauréat
- (4) IB Full Diploma
- (5) Abitur
- (6) その他の (1)-(5)に相当する証明書
- 志望動機書 (英語/様式・字数自由)
- 出願資格2.を証明しうる書類
b.はIPは不可 d.はITPは不可
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- 論文 (120分)
(英語および日本語)
- 面接 (英語)
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9月入学 約5
※国際キャリア学科のみ9月入学あり |
| 心理 | 教育発達 |
約15 |
アドミッションポリシー
「こころを探り、人をささえる」という心理学部の教育理念に即し、教育発達学科では、次に掲げる多様な資質を持ち、教育発達学科で学ぶことを強く希望する人を歓迎します。
- 子どもの心の理解と支援に強い関心を持っていること
- 小学校教員、幼稚園教員、特別支援学校教員となることを強く希望していること
- ボランティア経験や国際交流経験などを有し、多様な人々とのコミュニケーションに興味・関心を持っていること
- 高等学校を卒業 (見込み) の者、またはそれと同等以上の学力があると本学が認めた者
- 以下の項目において、いずれか一つを満たす者
- (1) 実用英語技能検定 (英検) 2級以上
- (2) 英語の評定平均値が4.2以上
- (3) 国語の評定平均値が4.2以上
- (4) 全体の評定平均値が4.0以上、もしくはそれと同等以上の学力があると本学が認めた者
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- 志願票 (本学所定用紙)
- 調査書 (発行されない場合は卒業証明書および成績証明書)
- 志望理由書 (本学所定用紙/1000字程度)
- 出願資格2.を証明しうる書類
|
- 小論文 (60分)
- 面接
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