浜口幸弘 教授

 

プロフィール 

浜口幸弘 教授

専門分野 :
ソフトウェア開発論

主要研究テーマ :
ソフトウェア開発方式

主要担当科目 

情報管理論、ゼミナール

主要な研究業績 

[ 種類 区分 題目 掲載誌・巻号・発行所・出版社等 刊行年月 ]

学術論文 単著
「情報ネットワークと企業組織」『経営哲学論集』第11集 1995

学術論文 単著
「学習を中心としたイノベーション採用プロセスモデル」『経済研究』(明治学院大学) 第122・123号, 2002

学術論文 単著
「ソフトウェアの開発管理に関する考察」日本システム・インテグレーション協会 1996

ゼミナール紹介 

研究分野 :
企業と情報

演習の内容 :
基本テーマは、経営学の考え方および基本的概念を十分に理解し、応用として企業の調査と分析を行うことです。
初年度は、経営学に関する教科書を2冊くらい読み、その後、企業の調査分析を行います。このとき、演習問題および事例研究(自分で調べて報告)を通じて、理解を深めてゆきます。なお授業を補う形で、3月下旬(2年次)と9月下旬(3年次)にゼミ合宿を行う予定です。演習履修者は参加する必要があります。
次年度は、各自の卒論(テーマは自由)製作を中心に進めてゆきます。
参考:最近、ゼミで読んだ教科書
   『企業戦略論(上)(中)』、『戦略経営論』、『ロングテール』

学生によるゼミナール紹介