中世ウェールズのハープ音楽
| 開催日 |
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6月4日(月) |
| 時間 |
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15:00 - 17:00 |
| 会場 |
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白金校舎1号館(本館)1308教室 |
| 主催 |
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芸術学科 |
| 講師 |
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サリー・ハーパー Dr Sally Harper |
| 通訳・ハープ演奏 |
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寺本圭佑 |
| 司会 |
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樋口隆一 |
| 講師紹介 |
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サリー・ハーパー Dr Sally Harper
バーミンガム大学卒業後、オクスフォード大学で中世イングランドの典礼と音楽についての研究で博士号を取得。
中世から近代にかけてのウェールズにおける音楽と社会に関する研究をはじめとして、
17世紀初めにウェールズで編纂された、ハープのタブラチュアであるロバート・アプ・ヒュー手稿譜から現代の教会音楽まで幅広い研究分野にわたり、多数の論文・出版物を著している。
現在ウェールズ大学バンガー校の上級講師(Senior Lecturer in Music)、
先端ウェールズ音楽研究所所長(Director of the Centre of Advanced Welsh Music Studies)。
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入場無料 |
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お問い合わせ先
芸術学科共同研究室
e-mail : art@ltr.meijigakuin.ac.jp
Tel. : 03-5421-5380 Fax. : 03-5421-5502
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