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2009年10月19日(月) |
| 時間 |
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15:00~17:00
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白金校舎2号館2202番教室 |
| 主催 |
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言語文化研究所 |
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メディアアートは、「技術によって芸術作品を作る」活動であるが、それ故、エンジニアリングやデザイン領域の仕事とも重なる部分がある。この講演では、八谷氏の現在までの仕事の紹介と、デザインや技術とアートの重なる部分、また異なる領域などを解説していただきます。
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| プロフィール |
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八谷 和彦(はちやかずひこ)メディア・アーティスト。1966年生まれ。
九州芸術工科大学画像設計学科卒業。個人TV放送局ユニット「SMTV」、コンサルティング会社勤務を経て作家活動を始める。作品には《視聴覚交換マシン》や《見ることは信じること》など特殊コミュニケーションツールシリーズ、ジェットエンジン付きスケートボード《エアボード》やパーソナルフライトシステム《オープンスカイ》など機能をもったものが多い。メールソフト《ポストペット》の開発者でもあり、関連のソフトウェア開発を行なう会社「ペットワークス」の代表でもある。
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※入場無料。予約は必要ありません。直接お越しください。 |
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