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11月29日(水) |
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14:00 - |
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白金校舎2号館 2101教室 |
| 主催 |
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社会学部 |
| タイムテーブル |
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13:30 開場
14:00 開始
14:20 上映開始(120分)
16:20 休憩(10分)
16:30 講演開始
17:15 質疑応答
17:30 終了予定
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| 講演者紹介 |
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鎌仲ひとみ(かまなか・ひとみ)
富山県氷見市生まれ。早稲田大学卒業後、フリーランスの監督として活動。1991年、文化庁芸術家海外派遣助成金を受けてカナダ国立映画製作所へ。帰国後、フリーの映像作家として作品を発表。主なテレビ作品に、「戦禍にみまわれた子供たち―湾岸戦争八年後の子供達」、「がんを生き抜く―希望を支える医療の記録」など。世界のヒバクシャを取材した映画「ヒバクシャ―世界の終わりに」は、文化庁映画賞文化記録映画優秀賞、平和・協同ジャーナリスト基金賞〈グランプリ〉など、多くの賞を受賞した。 |
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今年、青森県六ヶ所村で、原子力発電所で使った使用済核燃料からプルトニウムを取り出す再処理工場が動き出した。それは未来の可能性なのか、それとも命を脅かす存在なのか・・・
ぴあ満足度ランキング第二位の注目の映画「六ヶ所村ラプソディー」を上映し、鎌仲ひとみ監督にお話をうかがいます。
☆入場無料、予約不要です。学年、学科を問わず、どなたも当日会場にお越しください。
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