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2011年度ヘボン塾朝稽古概要ヘボン塾朝稽古は、2010年度から明治学院大学で始まった授業が始まる前の早朝を利用して「学生が学生を育てる」取り組みです。就職内定をとった4年生がリーダーとなり、後輩の学生たちがメンバーとなってグループを作り、各グループ対抗で、企画を作りあげていきます。 ※ヘボン塾朝稽古について
※2月23日(木)のイベントは無事終了致しました。来場頂いた高校生の皆様ありがとうございます。【2011年度課題】J・C バラプログラム内「明治学院高校生・明治学院東村山高校生に大学の魅力を実感させるイベント」について―大学生は高校生に対して、その魅力を伝えることはできるのか?―2011年度のヘボン塾朝稽古の課題です。このイベントは2月23日(木)に横浜キャンパスで行われるJ・Cバラプログラムにおいて、現役の大学生がこれから大学に入る高校生のために、大学の魅力を紹介するものです。 パンフレットなどだけでは知ることができない大学の魅力。それを入学前に知っておくことは、4月からの大学生活のスタートにとても重要なことです。大学を紹介する現役の大学生たちは、「ヘボン塾朝稽古」というプログラムのもと、6つの企画で高校生に対して大学を紹介するべく準備を重ねています。 「ヘボン塾朝稽古」ではその名の通り、朝に集まってワークショップを行い、内定をとった4年生をリーダーとした6つのグループに分かれて、企画の立案・実行に向けた準備、高校生へのアンケート、そして大学へのプレゼンテーションを行ってきました。
実施日・時間:2月23日(木)16:45-18:15会場:横浜キャンパス 711、712
※明治学院高等学校・明治学院東村山高等学校の学生は、
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