広報委員ブログ

学生広報委員によるブログです。大学の旬な情報をお伝えしていきます!

8/27白金オープンキャンパス模擬授業紹介 <英文学科>

8/27白金オープンキャンパスで行われる模擬授業から今回は、英文学科を取り上げます。
オープンキャンパス事前情報では、担当の先生と授業タイトルしかわからないところを、学生広報委員が模擬授業担当の先生にお話を伺わせていただき、少しだけ内容を教えていただきました!




平岩先生

文学部 英文学科
平岩 健先生

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2011年8月23日

8/27白金オープンキャンパス模擬授業紹介 <社会福祉学科>

8/27白金オープンキャンパスで行われる模擬授業から今回は、社会福祉学科を取り上げます。
オープンキャンパス事前情報では、担当の先生と授業タイトルしかわからないところを、学生広報委員が模擬授業担当の先生にお話を伺わせていただき、少しだけ内容を教えていただきました!

新保先生

社会学部 社会福祉学科
新保 美香先生

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2011年8月22日

8/27白金オープンキャンパス模擬授業紹介 <政治学科>

8/27白金オープンキャンパスで行われる模擬授業から今回は、政治学科を取り上げます。
オープンキャンパス事前情報では、担当の先生と授業タイトルしかわからないところを、学生広報委員が模擬授業担当の先生にお話を伺わせていただき、少しだけ内容を教えていただきました!

葛谷先生

法学部 政治学科
葛谷 彩先生

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2011年8月22日

学生広報委員ブログ 本日より新企画スタートです!

こんにちは!


学生広報委員ブログを本日より新しい展開で始動します!
このブログを通じて、私たち学生広報委員が明治学院大学の『魅力』を企画仕立てにして情報発信していきます。


第1弾の企画は受験生必見!
「オープンキャンパスを100倍楽しむ『明学の歩き方』」


8月27日開催のオープンキャンパスに向けて、模擬授業や、学食のこと…オープンキャンパスで明治学院大学をより知ってもらえるように、私たちがサポートします!

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2011年8月12日

2011戸塚まつりを取材してきました!

図書館前に軒を連ねた模擬店には、定番の焼きそばからエスニック料理、
手作りお菓子などが提供され、温かな料理に笑顔が溢れていました。

戸塚まつりでは、エコ活動を積極的に取り入れていることも特徴的です。
ゴミの分別回収はもちろんのこと、模擬店で使われる食器はリユースできるプラスティック容器を使い、
食後の容器はDRP(Dish Return Project)の専用ブースで食べた人が
綺麗に洗って返却してもらうという方法をとっていました。
参加者が実践することで身近にECOを感じてもらう仕掛けの一つです。
これらは、ゴミの削減など環境に配慮した取組みとして継続しています。

この日、学生だけでなく地域にも開かれた横浜キャンパスは、
たくさんの来場者でにぎわい、人との繋がりからたくさんの笑顔が
咲いていた大学祭でした。

当日の模様は、白金通信7月号(462号)とMG Videoにて動画で掲載しています。
ぜひご覧ください!


(学生広報委員:原田慎太郎)

2011年7月6日

広報室×図書館コラボ企画第2弾「授業で学ぶ環境問題展」in横浜

白金通信4月号では、「横浜エコキャンパス化計画」の取り組みが特集されています。


この計画は、緑豊かな横浜キャンパスの特性を活かしたキャンパスづくりを
めざし、発足しました。
食堂では、「地産地消」システムの導入が実現し、新鮮な野菜を学生に
提供しています。


その他、環境について学べる授業も一部紹介。
生物、科学、経済、社会問題など様々な視点から環境を学び、問題意識を持って
もらえればと思います。


そしてこの4月より、図書館の協力のもと、この特集に連動した「授業で学ぶ環境
問題展」を開催!
どんな図書を参考にして授業を進めているのか、授業風景の写真や学生たちが
緻密な観察眼で描いた昆虫たちの点描画など、実際に手に取ってご覧いただけます。


戸塚まつりまでは横浜図書館で展示し、その後、場所を白金図書館に移して、
長期にわたり展示されます。
その報告も随時更新予定です。

2010年4月23日

キャリアデザインができる学生の育成をめざす



白金通信12月号(No.454)で、キャリアセンターの課外講座を特集しました。
本学で行っている課外講座でお世話になっている企業の方や、アドバイザーの
方からのコメントも掲載しております。
実は、アイア株式会社の小林様からいただいた貴重なコメントを誌面の都合で
大幅縮小してしまいました。
そのメッセージの全文をここで紹介したいと思います。



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この数年の間、学生・企業の双方において就職基礎力を養うインターンシップへの
興味がとても高まっています。今回のプログラムは、就職活動に必要な「キャリア
デザインの形成」を促す効果的な企画だったと思います。実際にビジネスモデルに
触れてもらうことで、業界・職種理解を深め、更に働くことの意味を改めて考えて
もらう機会となりました。学生の方々にとってもご自分の将来に向き合う「きっか
け」になったかと思われます。
今回参加してくださった方々は、とても就職意識が高く、企画立案からプレゼンま
で積極的に動いていらっしゃいました。低学年次から将来のために自主的に行動さ
れ、高いレベルで卒業前の就職活動に臨まれていくのだと実感いたしました。
小社にとっても、早期に学生の方々に接することのできる貴重な機会となりました。
今後も採用広報の一環として、このようなプログラムを導入していきたいと考えて
おります。

アイア株式会社人事課 小林真理子様

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2009年12月17日

1通のお便りから



先日、学生の保護者から編集部宛に温かいお手紙が届きました。
毎号楽しみにしてくださっていて、レイアウトや掲載内容についても
お洒落でわかりやすいとの感想が寄せられました。


その中でも特に、今回掲載された記事「明学生のモラルを考える」
(白金通信10月号 No.453 P.8)を読み、学生とも話し合ったそうです。


この記事は、学生編集委員が自ら望んで掲載したいと書いたもの。
明学生のマナーの悪さが地域住民から指摘を受けているという現状を受け、
地域住民との信頼関係を築くために、学生たちからも注意喚起をしよう
という想いがこめられています。


今回のお手紙を拝見し、改めて「伝えることの大切さ」を実感しました。
これからも、内容、デザインともに充実した白金通信をめざします。
ぜひご期待ください!

2009年10月20日

貴重書から明学の歴史を感じる

白金通信10月号の学生企画では、普段見ることの出来ない貴重書の
数々を見せていただきました。


貴重書が保管されているのは図書館のとある一室で、普段は入るこ
とができません。また、その部屋の中ではマスクを着用しなければ
なりません。
紙は時間が経つにつれ、風化してしまうということで、部屋の中は
一定の温度や湿度も保たれています。それほどまでに貴重な本を見
るのは初めてだったので、とても緊張しました。


貴重書は見るからに古そうな装丁のものから、今にも壊れてしまい
そうなくらいに風化してしまっているもの。大きさがとてつもなく
大きいものや、携帯電話のサイズくらいに小さなものまで、見てい
るだけでも面白いものが沢山ありました。また、明治学院大学にし
かないもの中にはあり、大学の歴史の古さを感じました。「明治学
院大学もすごいのだな」と純粋に思う機会になりました。


普段は見ることの出来ない図書の数々を見ることが出来、それだけ
でもとても良い経験になりました。


このような貴重書が沢山あることを知らない明学生が沢山いること
は、少しもったいないように感じます。
図書館に展示される機会もあるそうなので、そのようなときは是非
見てもらいたいと思いました。また、卒論などの研究として、など
条件がそろえば、見せていただけるということなので、貴重書を大
切なものとして保管するだけでなく、もっと多くの人の目に触れら
れるようになれば良いな、と思いました。


A.O(国際3年)

2009年10月9日

白金通信×図書館コラボ企画「キャンパスの外で学ぶ」展 IN 白金


横浜図書館で開催された「キャンパスの外で学ぶ」展が、白金図書館に
場所を移して、引き続き開催中です。
エントランスには、学生たちが作った「手形アート」が出迎えてくれます。
3Fの特設展示コーナーでは、授業で使用した参考図書や、報告書などの
成果物を展示しています。


広報誌を通して、このような企画を今後も協力して作り上げてゆければと
思います。



■展示期間:6月24日(水)~7月31日(金)
■場所:白金図書館 2Fエントランスホール、3F特設展示コーナー

2009年7月3日


明治学院大学の教育理念 Do for others