ゼミ研修旅行
| 年度 | ゼ ミ | 国・大学名 | 交 流 内 容 |
| 1997 | 坂本ゼミ | 韓国<ソウル> スンシル大学 |
スンシル大学法学部の学生と「フェミニズムと法」をテーマに合同ゼミナールを開催。 |
| 畠山ゼミ | 中国<上海> 復旦大学 |
「帝国中国(特に南宋の華南)においてなぜ近代は成立しなかったか--統治形態からの視点」をテーマに復旦大学の学生と交歓会を行い、また上海ヤオハン・日中貿易事務所等を訪問し、聞き取り調査を行った。 | |
| 玉國ゼミ | 台湾 台湾大学 |
台湾大学学生との交流。税関・税務を中心とする行政の実状見学、行政裁判所判事との交流、台湾の弁護士、公認会計士との交流及び実務の見学等。 | |
| 吉野ゼミ | アメリカ・ドイツ・オーストリア | ウィーンで開催される国連売買条約に関する国際仲裁裁判模擬法(法律討論会)に参加。往路、米国ピッツバーグ大学・ハーバード大学・ミュンヘン大学を訪問し、議論準備の意見交換と見学をした。 | |
| 1998 | 畠山ゼミ | シンガポール | 東アジアにおけるリージョナリズム論の現況をその本拠地の一つ、シンガポール(及び同大学)にて実地に研修・検討する。 |
| 川上ゼミ | 韓国<ソウル> スンシル大学 |
スンシル大学訪問。板門店訪問等。 | |
| 坂本ゼミ | マレーシア | マレーシアの女性人権問題について考え、親睦を図る。 | |
| 河村ゼミ | グアム | マリアナ連邦裁判所、弁護士事務所を訪問し、日本企業の海外進出の具体的実例の調査や弁護士より失敗談等の聴取をした。 | |
| 1999 | 吉野ゼミ | アメリカ・ドイツ・オーストリア | ウィーンで開催される国連売買条約に関する国際仲裁裁判模擬法(法律討論会)に参加。往路、米国ピッツバーグ大学・ハーバード大学・ミュンヘン大学を訪問し、議論準備の意見交換と見学をした。 |
| 2000 | 河村ゼミ | シンガポール・マレーシア | 海外進出の日本企業の調査およびシンガポールでの電子商取引の実態調査。 |
| 河村ゼミ | 韓国<ソウル> | 進出日本企業の現地調査・スンシル大学訪問 | |
| 坂本ゼミ | フィンランド ヘルシンキ大学 |
北欧の先進的な女性関連法の実践を学ぶ。ゼミ生の多数が既に学習している日本法の現状との比較。 | |
| 畠山ゼミ | 台湾 | 総動員体制下における植民地経営―唯一黒字になった日本植民地の比較研究。 | |
| 2001 | 吉野ゼミ | オーストリア <ウィーン> |
国連売買条約の模擬裁判・法律討論会に参加。 |
| 鍛冶ゼミ | アメリカ <ニューヨーク> |
ニューヨーク都市再開発調査(視察・インタビュー)。ニューヨーク大学およびプリンストン大学の学生と討論。 | |
| 2002 | 畠山ゼミ | タイ | アジアでの数少ない独立国であったタイの政治構造等についての研修。 |
| 渡部ゼミ | 韓国<ソウル> | ソウル市立大学との合同ゼミ。 | |
| 坂本ゼミ | オーストラリア | オーストラリアのBORELO導入の先鞭をつけているIT関連企業の見学。会社のIT施設関連のエンジニアと研修ミーティング、国際物流の実際を見学。 | |
| 2003 | 渡部ゼミ | 韓国<ソウル> |
ソウル市立大学国際学部との合同ゼミ。 |
| 鍛冶ゼミ | アメリカ <ニューヨーク> |
ニューヨーク市における歴史的建造物の保存についての調査。 | |
| 2004 | 吉野ゼミ | オーストリア ドイツ |
国際法律討論会模擬裁判に参加。 |
| 渡部ゼミ | 韓国<ソウル> | ソウル市立大学国際関係学科との共同ゼミ。 | |
| 2005 | 渡部ゼミ | 韓国<ソウル> | 韓国選挙研修院でソウル市立大学との合同ゼミ。韓国国会見学・国会議員へのインタビュー。 |
| 毛ゼミ | 中国<上海> | 上海復旦大学の学生との交流会。 | |
| 鍛冶ゼミ | オランダ・デンマーク | 自転車を利用したまちづくり先進都市の調査。 | |
| 2006 | 渡部ゼミ | 韓国<ソウル> | 韓国ソウル市立大学と国立選挙研修院で日韓学生合同ゼミを開催。 |
| 鍛冶ゼミ | ドイツ | 公共交通を利用したまちづくり先進都市の調査。ハンブルグ大学の学生との交流 | |
| 2007 | 畠山ゼミ | 中国<香港> | 香港中文大学との交流及び香港警察の治安政策調査。 |
| 2008 | 鍛冶ゼミ | アメリカ | 都市の中小企業の実態調査。シリコン・アレーの現況調査。市街地再開発にかかわる住民参加についてNPOスタッフへのインタビュー。プリンストン大学の学生との交流。 |