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授業コード Course Code 1KD1060500
授業開講年度 Year of Class 2013年度
授業名称 Class Name インターンシップA
テーマ Theme  
科目名称 Subject Name インターンシップA
履修期 Term 通年集中
担当者漢字名称 Chief Instructor 圓山 茂夫, 角田   真理子
担当者カナ名称 Kana Name Of Chief   Instructor マルヤマ シゲオ, ツノダ   マリコ
開講キャンパス Campus 白金
曜時 Day and Period 集中
授業概要 Course Description 大学が指定した受入団体において、原則として、45時間以上90時間未満の就業体験実習を行う。
  実施期間は、原則として、夏休み(8月1日~9月22日)または春休み(2月1日~3月31日)の間。
  受入団体と実習定員は、4月上旬に掲示する。
  (参考:2012年度の受け入れ枠は11団体16人)
学習目標 Class Goals 在学中に公的機関、企業、NGO等において、消費情報環境法学科で修得した消費者法科目ならびに環境法科目に関連した就業体験実習を行うことにより、大学で学んだ理論と実務を融合するとともに、さらなる発展の可能性について理解を深め、学習効果の向上を図る。  
授業計画 Daily Class Schedule 【第1回】事前指導(6月ごろ実施、日時は後日掲示)
  【第2回~第14回】受入団体が指定する日時・場所において、45時間以上90時間未満の就業体験実習を行う。
  【第15回】事後研修(報告会)(10月ごろ実施、日時は後日掲示。春休みに実習した場合は来年4月に実施)  
授業に向けての準備・アドバイス
  Advice on Preparing for Class
消費情報環境法学科の2年生以上。年間履修単位数の制限外となる。消費者法科目を2単位履修済みであること。
  ポートへボンから「インターンシップ申込書」をダウンロードし、4月25日までに教務課に提出する。3月下旬には、昨年度のインターンシップ実習生の報告書を教務課に置くので、今年度の履修先を選ぶ参考にしてください。
  申込書受け付け後、教員による面接を経て、決定する。
教科書 Texts  
参考書 Reference Books  
成績評価の基準
  Evaluation Criteria
実習生のインターンシップ報告書、受入団体からの実施報告書、事後研修(報告会)を総合して評価する。
  実習期間中は実習日誌をつけ、受入団体の指導職員に提出し、検印を受ける。
  夏休み(または春休み)終了後5日以内にインターンシップ報告書を作成し、実習日誌とともに教務課に提出する。
関連URL Related URL  
備考 Notes 実習中の自らの事故に対する災害補償のため、「学生教育研究災害傷害保険」に加入すること。
  また、実習中に他に損害または傷害を与えた場合の損害賠償責任を補償するため、キャリアセンターで「学研災付帯賠償責任保険」(2012年度の保険料は210円)に加入すること。
添付ファイルの注意事項 Notice  
更新日時 Date of Update 2013年02月13日 11時18分18秒