【公務員チャレンジ支援プロジェクトに応募された方へ】面接要領を発表します
「公務員試験チャレンジ支援プロジェクト」の応募者に対する面接を以下の要領で行います。応募者は、以下の記載を確認し、指定された日時に面接を受けて下さい。法学部公務員試験チャレンジ支援プロジェクト委員会では、事前に提出された書類と今回の面接の結果をあわせて選考を行い、受講を許可する者を決定します。
面接は、応募者を3グループに分けて行います。
★第1グループ:全学部・学科の2年生および法学部生以外の3年生
*対象者の学籍番号上4桁;12JC、12JU、12EG、12KS、11EE、11KS、11SG、11PS、11LE、11LF
☆第2グループ:4年生および法学部消費情報環境法学科と政治学科の3年生
*対象者の学籍番号上4桁;11JC、11JP、09EE、10JC
★第3グループ:法学部法律学科の3年生
*対象者の学籍番号上4桁;11JU
面接日時および集合場所
すべての回で集合時に今後の予定等についての説明を行います。必ず参加して下さい。
①第1グループ:4月24日(水)10:30~13:30 →10:30に、1458教室に集合
②第2グループ:4月27日(土)10:30~13:30 →10:30に、1354教室に集合
③第3グループ:4月27日(土)14:30~17:30 →14:30に、1357教室に集合
面接時に持参するもの
・ 学生証
・ 筆記用具
・ MG DIARY
・ 2013年度春学期時間割表(MG DIARYの時間割表・春学期用をコピーして下さい)
【注】面接にあたっての注意事項
1 上記指定の面接日時に不都合がある場合の対応
・ 授業・病気(通院)・忌引きその他委員会が正当と認める理由以外の面接日程の変更は認めません。正当な理由があると判断される場合、上記①~③のいずれかの範囲内での日程変更を認めます。
・ 面接日程の変更を希望する者は、4月23日(火)の18:00までに白金または横浜の国対室に来室し、理由とともに、届け出て下さい。電話・メールでの届出は認めません。なお、面接時に変更理由を確認しますので、証明書類(授業時間割・診断書・葬儀等の告知書等)を持参して下さい。
2 面接欠席・遅刻およびその他の対応 ・ 面接を無断欠席、面接集合時間に遅刻した場合には、選考の対象外としますので十分に注意して下さい。面接日間違いも同様に対処します。
以上
法学部公務員試験チャレンジ支援プロジェクト委員会