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横浜エコキャンパス 循環型「地産地消」スタート   11月9日(月)から地元の朝採り野菜で “環境と健康にいいくらし”

横浜キャンパスの学生食堂と「MG Café」では、地元横浜市戸塚区の環境保全型農家
「大木農園」と提携して、朝採りの野菜をサラダバーや総菜として提供します。
調理時に発生した野菜屑は農園に持ち帰って堆肥として活用。また、輸送距離の
短縮によりCO2削減にも貢献します。素材そのもののおいしさで学生のエコ意識を
目覚めさせ、自然との共生を目指した研究や農地での体験学習も視野に入れて、
循環型社会に向けた取り組みを展開していきます。


お問い合わせ先:広報室 03-5421-5165
イチゴの世話をする大木農園主、大木敏幸さん

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