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【ヘボン吉里吉里未来塾】3.11後の『ボランティア』論-災間の時代を生きる

東日本大震災から3年を経過した今、改めてボランティア論(「3.11後の『ボランティア』論)を考える機会をもちました。
新進気鋭の社会学者による、「ボランティア論」に関する講演です。
事前申し込み不要。ふるってご参加ください!

「3.11後の『ボランティア』論-災間の時代を生きる」

日時:3月28日(金)16:00~17:30
場所:明治学院大学白金キャンパス 本館4階1406教室
講師:法政大学社会学部准教授 仁平典宏氏

<講師プロフィール>
法政大学社会学部准教授。2011~2012年度は法政大学多摩ボランティアセンター長として東日本大震災の被災地支援に従事。著書として『「ボランティア」の誕生と終焉――〈贈与のパラドックス〉の知識社会学』(2011年、名古屋大学出版会)、『平成史【増補新版】』(共著、2014年、河出書房新社)など。

お問い合わせ先

ボランティアセンター

  • 白金校舎 本館1階 TEL&FAX 03-5421-5131(月~金 10時~17時)