教養教育センターの野間秀樹客員教授が出版学術賞「パピルス賞」を受賞しました

教養教育センターの野間秀樹客員教授が編書『韓国・朝鮮の知を読む』(クオン発行)で、
2014年度第12回「パピルス賞」(公益財団法人関記念財団)を受賞しました。

パピルス賞は、アカデミズムの外で達成された学問的業績や、学問と社会を結びつける業績を
対象に、自然科学・技術書部門、人文・社会科学部門の著者各1名に贈られる賞です。
(「公益財団法人関記念財団」ホームページより)


同書では教養教育センターの嶋田彩司教授、金珍娥准教授も執筆しています。


総合企画室(広報)