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【日本赤十字社連携】白金祭で、パネル展「創始者のこころを未来につなぐ」を開催しました

2013年4月、日本赤十字社と明治学院大学は、ともに創立から150周年という記念の年にボランティアの育成に向けて協力しあう「共同宣言―ボランティア・パートナーシップ・ビョンド150―」を発表しました。
現在は、ボランティア活動だけでなく、連携講座など教育面での連携も始まり、新しい展開が広がっています。


2017年度白金祭におきまして、11月2日(木)・3日(金)、パネル展「創始者のこころを未来につなぐ」を開催しました。


パネル展では、日本赤十字社と明治学院大学の共同宣言、国際赤十字・日本赤十字社の歴史や活動、ともに歩む明治学院大学ボランティアセンターの活動などを紹介。
日本赤十字社で現在活躍中の明治学院大学卒業生のメッセージも展示しました。

2日間の延べ来場者数は約60名で、多くの方々に日本赤十字社の活動や本学との連携活動のことなどを知ってもらう機会となりました。



お問い合わせ先:総合企画室 社会連携課 03-5421-5247

会場は本館1404教室 パネル16枚を展示しました。