※本文中の役職、組織名は当時のものとなっております。 2005年1月25日
4月1~5日
5月20日
6月6日
7月4日定例ミーティング。テーマは、Tシャツ、海外交流用のみやげ品、一般向け大学案内など。Tシャツ等のグッズは「学生が日常使用することができる」「大学のグッズでここまでやるんだという驚きがある」クオリティを目指すことに。Tシャツにプリントするメッセージは、「Do For Others」に決まった。カラーは黄、白、黒の3色。横浜の老舗洋菓子屋「かをり」とのコラボレーション・ギフトを作るアイデアも出た。 7月7日
8月10日9月9日定例ミーティング。「Do for Others」の理念を学生により広く浸透させるため、グッズの売上の一部(10%)を、ボランティア活動に寄付する仕組みを作る構想を学長が発表。「明治学院大学ボランティアファンド支援グッズ」として、生協にて販売開始。ファンドはボランティアセンターにより、災害被災者支援、環境保護活動支援に運用される。ボランティアセンターは、阪神大震災の際、多くの本学生が被災地に向かったことがきっかけで誕生した学内組織。 11月18日
12月2日定例ミーティング。MGS(株式会社明治学院サービス ※大学が必要とする業務を行う大学出資の企業)のロゴ案を検討する。
|








