明治学院大学 社会学部 現代GP主催シンポジウム「結ぶ・つなぐ・広がる 〜一人ひとりがつくる共生社会〜」第1部は、雑誌『ソトコト』の副編集長指出一正さんをお迎えしてのトークセッションでした。当日は豊富なスライドとともに、メトロポリタン美術館でボランティアとして活躍する障害のある少年の話や、フランスの都市部で始まったコミュニティづくりの実践「お隣さんまつり」など、共生社会の最先端をいく事例をご紹介くださいました。
※ MGビデオの閲覧には最新のAdobe Flash Playerが必要です。