国際機関実務体験プログラム

横浜・みなとみらい地区の国際機関で、100時間の実務体験をするプログラムで毎年春期と夏期に提供されています。国際交流や国際協力の実務を体験することにより、大学で習得した学問と現場での実践の融合及びその応用、国際性豊かな資質と世界的な問題を視野に入れて活動できる人材の育成を目的としています。プログラム全体のコーディネートを行う公益財団法人横浜市国際交流協会、受け入れ機関である国際機関、学生を派遣する立場である大学の3者が協働で運営し、本学を含めた横浜市内の5大学が参加しています。
2016年度春期には、アジア太平洋都市間協力ネットワーク(CITYNET)、アメリカ・カナダ大学連合日本研究センター(IUC)をフィールドとして実務を体験し、学びました。

News/Events 2017年度

2017.10.04 2017年度春期参加者募集
2017.09.07 国際機関実務体験プログラムに参加した学生が『明学×人』で紹介されています。
「『文科省/JASSOトビタテ!留学JAPAN』でカナダに留学。小学校で日本文化の先生として活躍!」
飯田友希さん(心理学部 教育発達学科4年)(外部ページに移動します)
2017.06.01 国際機関実務体験プログラムに参加した学生が『明学×人』で紹介されています。
「国際機関でのインターンや長期留学で自分を磨く」
遠藤愛弓さん(国際学部国際キャリア学科2017年卒)(外部ページに移動します)
2017.05.01 2017年度夏期参加者募集
2017.04.06 【メディア掲載情報】「国際機関インターン 経験糧に世界へ 日中韓3学生 夢抱き新たな一歩」(神奈川新聞 2017.03.30)
(外部ページに移動します)
※参考※ 2016年度春期参加者募集


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