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ボランティアセンターの歩み

年度出来事
1995年 1月 阪神・淡路大震災が発生した際、約3ヶ月にわたり、延べ350名の学生が支援活動に参加。
1997年 支援活動に関わった教職員、学生達から声があがり、ボランティアセンター準備委員会設置。
1998年 横浜キャンパスにボランティアセンター設立。
2001年 白金キャンパスにボランティアセンター設立。
ソニーマーケティング学生ボランティアファンド設立。
2003年 文部科学省「特色ある教育支援プログラム」に選定、テーマは「社会参画体験を通し、学びと自覚を深める」。
2005年 海外ボランティアプロジェクト開始。
横浜国際交流・協力機関体験研修プログラム開始。
ボランティアセンター(横浜)リニューアル。
2007年 明治学院大学ボランティアファンド学生チャレンジ賞開始。
2009年 ボランティアセンター(白金)リニューアル。
2010年 ボランティアセンター規程改正。目的に「共通教育機関」としての役割と大学の教育理念”Do for Others”(他者への貢献)の精神にのっとった人間教育を行うことを明記。
2011年 4月 東日本大震災復興支援「Do for Smile@東日本」プロジェクト開始。
1日社会貢献活動「1 Day for Others」開始(プログラム数23、参加者数245名)。
2012年3月28日 岩手県大槌町とボランティア活動に関する協働連携協定を締結。
2013年 4月1日 150周年を記念し、「日本赤十字社・明治学院大学 共同宣言-ボランティア・パートナーシップ・ビヨンド150-」を結び、連携を開始。
ソニーマーケティング学生ボランティアファンド終了。
2014年 Gakuvo Style Fund設立。
VES(ボランティアエントリーシステム)スタート。
2015年 「Do for Smile@東日本」大槌町吉里吉里復興支援プログラムのアーカイブ活動の一環として、「吉里吉里(きりきり)カルタ」が文化庁「平成27年度被災地における方言の活性化支援事業」を受託。
2016年 明治学院大学 教育連携・ボランティア・サティフィケイト・プログラムスタート。