皆、幸福になろうと生きていると 1班は考え、働くことはそのための一要素と考えた。
発表形式は演劇を採用し、現在と未来での心情を表現した。
 
 
1班
 
2班
 
先生方にアドバイスを頂きながら“作家”という立場から仕事について考えた。劇の後には、自分達自身の3日間の取り組みを振り返るようなコメンタリーを実演した。
3班
 
心境の変化の移りゆく様子を劇とスライドを上手く組み合わせ表現した。
スライドには図を用い、視覚的にも伝わりやすい発表を行った。
4班
 
4班は「変わる」をテーマとし、仕事へのやりがいとそこから派生して目標を得ていることに気付いた。発表は自分達の身近なアルバイトを例にスクリーンを使用した紙芝居形式で行った。
5班
 
スライドに登場人物の心情を人形と風船で表したものを映し、それと共に、劇形式で就職活動生のリアルな気持ちを表現した。
6班
 
家族の話をもとに、他人からの評価でやる気が起きるということに気付き、それを会社でのプレゼンテーションという形に置き換え、“働く”ということについて考えた。
7班
 
この講義で実際に自分達が行った話し合いが重要であったと考え、その話し合いをスライドと劇を組み合わせた上演形式で表現した。
8班
 
8班は働くことにおいて、「表現」と「評価」を切り離せないものであり、且つ共存するものだと考えている。それを伝える最良の手段として、発表は演劇形式を採用した。
講義概要