圓山 茂夫ゼミ
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2013年度
- テーマ:消費者問題と法
- 概要:
消費者法は、様々な消費者問題に対応して発展してきた。その範囲は広い。新聞でいえば社会面と経済面と政治面と生活面にまたがる。自らテーマを持って研究すると大変面白い分野である。
本ゼミは、ゼミ学生が主体となる。春学期は、グループ分けをして、提示された論題に関するディベート、判例発表、研究所・企業の見学を行なう。各自の希望に沿ってテーマを決め、夏休みから秋学期にかけて、論文・判例・ヒアリング等の調査を行って、問題状況、法制度、政策課題などを把握する(調査のやり方は必要に応じてアドバイスする)。それをまとめて、秋学期は順次個人発表を行う。
成果は、秋学期の末にレポートにまとめて提出する。報告者以外も、予習をしてきて、積極的に質問をしたり意見を述べることが必要である。質問力、コメント力を高めよう。
過去のテーマ
2012年度
- テーマ:消費者問題と法
- 概要:
消費者問題と消費者法について、学生による主体的な討論・見学・調査研究・発表を行い、知識を深める。
春学期は、研究所や企業の見学や、グループ別の討論(ディベート形式)を行う。
夏休みから秋学期にかけて、自己の関心のあるテーマについて、論文、判例、ヒアリング等の調査を行って、問題状況、法制度、政策課題などを把握する。
秋学期は、それらをまとめたレジュメを作って、ゼミの場で個人発表を行い、ゼミ生で討論する。
2011年度
- テーマ:消費者問題と法
- 概要:
消費者法は様々な消費者問題に対応して発展してきた。その範囲は広く、新聞でいえば社会面と経済面と政治面と生活面にまたがり、テーマを持って研究すると大変面白い分野である。本ゼミは、参加者が主体となる。広く消費者問題の中から、各自の希望に沿ってテーマを割り振る。
春学期は、提示された論題に関するグループ別ディベートや、研究所・企業の見学を行う。夏休みから秋学期にかけて、参加者は自分のテーマについて論文、判例、ヒアリング等の調査を行って、問題状況、法制度、政策課題などを把握する(調査のやり方は必要に応じアドバイスする)。
それをまとめたレジュメを作り、秋学期のゼミ本番において順次報告する。報告者以外も予習をして来て、積極的に質問をしたり意見を述べることが必要である(黙って座っていたら発言を指名する)。各自の研究成果は秋学期の末にレポートにまとめて提出する。
2010年度
- テーマ:消費者問題と法
- 概要:
消費者法は様々な消費者問題に対応して発展してきた。その範囲は広く、新聞でいえば社会面と経済面と政治面と生活面にまたがり、テーマを持って研究すると大変面白い分野である。
本ゼミは、参加者が主体となる。
広く消費者問題の中から、各自の希望に沿ってテーマを割り振る。
春学期は、研究所や企業の見学や、グループ別ディベートも行う。秋学期にかけて、参加者は 自分のテーマについて論文、判例、ヒアリング等の調査を行って、問題状況、法制度、政策課題などを把握する(調査のやり方は必要に応じアドバイスする)。 それをまとめたレジュメを作り、ゼミ本番において順次報告する。報告者以外も予習をして来て、積極的に質問をしたり意見を述べることが必要である(黙って座っていたら発言を指名する)。 各自の研究成果は秋学期の末にレポートにまとめて提出する。
2009年度
- テーマ:消費者問題と法
- 概要:
消費者法は様々な消費者問題に対応して発展してきた。その範囲は広く、行政法と民事法が交錯し、研究すると大変面白い分野である。本ゼミは、参加者が主体となる。
広く消費者問題の中から、各自の希望に沿ってテーマを割り振る。
参加者は自分のテーマについて論文、判例、ヒアリング等の調査を行って、問題状況、法制度、政策課題などを把握する(調査のやり方は必要に応じアドバイスする)。それをまとめたレジュメを作り、ゼミ本番において順次報告する。報告者以外も予習をして来て、積極的に質問をしたり意見を述べることが必要である(黙って座っていたら発言を指名する)。各自の研究成果は秋学期の末にレポートにまとめて提出する。
2008年度
- テーマ:消費者問題と法
- 概要:
消費者法は様々な消費者問題に対応して発展してきた。その範囲は広く、行政法と民事法が交錯し、研究すると大変面白い分野である。
本ゼミは、参加者が主体となる。
広く消費者問題の中から、各自の希望に沿ってテーマを割り振る。
参加者は自分のテーマについて論文、判例、ヒアリング等の調査を行って、問題状況、法制度、政策課題などを把握する(調査のやり方は必要に応じアドバイスする)。
それをまとめたレジュメを作り、ゼミ本番において順次報告する。報告者以外も予習をして来て、積極的に質問をしたり意見を述べることが必要である(黙って座っていたら発言を指名する)。
各自の研究成果は最終的にレポートにまとめて提出する。
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