あんげろす(キリスト教研究所ニュースレター)
当ホームページでは『あんげろす』について
第1号〜第31号全文をHTML形式で掲載
しています。また、各号のうち公開されているものに
ついては、その全文書(MS−DOSテキスト形式)
で掲載しています。 当ホームページに掲載されている
作品の著作権は各作品の筆者に帰属します。
*第19号〜10号
| タ イ ト ル | 筆 者 |
| 表紙メッセージ | 中山 弘正 |
| 祈りに支えられて | 田村 剛 |
| 4年間を振り返って | 加山 久夫 |
| 自己紹介 | 手塚 奈々子 |
| ご挨拶にかえて | 播本 秀史 |
| 自己紹介にかえて | 佐藤 寧 |
| 田川 大吉郎について | 遠藤 興一 |
| はじめまして | 福元 真由美 |
第18号(1998.2.25.)
第17号(1997.10.20.)
| タ イ ト ル | 筆 者 |
| 表紙メッセージ | 鵜殿 博喜 |
| 明治学院創立120周年記念公開シンポジウム報告 日本の高等教育におけるキリスト教主義大学の使命と課題 |
斉藤 栄一 |
| アジア神学者会議の誕生 | 加山 久夫 |
| 書評 ヘレン・ガードナー『宗教と文学』 (新井明監訳、彩流社、1997年) |
新倉 俊一 |
| ドイツで今考えていること 経験していること −明治学院およびキリスト教研究所の創設記念に寄せて− |
畠山 保男 |
| 中心と周辺 | 鍛治 智也 |
第16号(1997.6.10.)
| タ イ ト ル | 筆 者 |
| 表紙メッセージ | Mark R.Mullins |
| ハンブルク大学滞在記 | 田村 剛 |
| ジャンクとしての物語 | 新倉 俊一 |
| マ ナ | 橋本 茂 |
| はじめまして | 宮田 加久子 |
| 響き合いとしての響育 | 三川 栄二 |
第15号(1997.2.25.)
第14号(1996.10.15.)
| タ イ ト ル | 筆 者 |
| 表紙メッセージ | 濱野 一郎 |
| キリスト教研究所についての随想 | 澁谷 浩 |
| キリスト教研究所創設30周年によせて |
加山 久夫 |
| 1996年6月21日 公開講演会要旨 『日本の花嫁』事件をめぐって−ナショナリズムの風圧のもとに− 講師 武田 清子氏(国際基督教大学名誉教授) |
斉藤 栄一 |
| アルザス語 | 真崎 隆治 |
| ご挨拶にかえて | 太田 孝子 |
第13号(1996.6.10.)
| タ イ ト ル | 筆 者 |
| 表紙メッセージ | 鍛治 智也 |
| ホープ・カレッジでの「現代日本のキリスト教理解」の講義について | 久山 道彦 |
| 研究所報告 | 加山 久夫 |
| 学院牧師就任にあたって | 金井 創 |
| 所員となって | 西澤 由隆 |
| とりあえず、自己紹介をかねて | 松本 曜 |
| キリスト教主義大学の中で思うこと | 太田 孝子 |
| いま感じ、いま思うこと | 佐々木 晃 |
| 行く先を知らないで | 岡村 有希子 |
第12号(1996.2.25.)
| タ イ ト ル | 筆 者 |
| 表紙メッセージ | 久世 了 |
| 1995年10月20日開催 山形和美氏 公開講演会要旨 私の文学とキリスト信仰 |
新倉 俊一 |
| 1995年11月18日 高安伸子氏公開研究会要旨 プロテスタント医療伝道について−幕末から明治中期まで− |
高安 伸子 |
| 1995年11月28日 金井新二氏公開講演会要旨 日本のキリスト教と賀川豊彦 |
田村 剛 |
| お別れにあたって | ラルフ・ジルケ |
| 所 感 | 今井 正弘 |
| Tokyo Tales-The Hope College/Meiji Gakuin Exchange and Me | Barry L.Bandstra |
| 4年間の勤務を終えて | 槌谷 恵理子 |
第11号(1995.9.25.)
| タ イ ト ル | 筆 者 |
| 表紙メッセージ | 水落 健治 |
| 1995年5月24日開催 公開講演会 村上 陽一郎氏講演要旨 |
斉藤 栄一 |
| 1995年6月6日 李仁夏氏講演主旨 アジアの人々との和解−戦後50年を迎えて− |
加山 久夫 |
| 1995年6月24日公開研究会報国 「医師としてのヘボン」 |
久世 了 |
| ヤースナヤ・パリャーナを訪れて | 小田島 太郎 |
第10号(1995.5.25.)
| タ イ ト ル | 筆 者 |
| 表紙メッセージ | 辻 泰一郎 |
| 明学を去るにあたって | 塩月 賢太郎 |
| ドイツの哲学研究とキリスト教 | 水落 健治 |
| 教会堂が私たちに語ること | 斉藤 栄一 |
| 研究所報告 | 加山 久夫 |