あんげろす(キリスト教研究所ニュースレター)

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*第19号〜10号
 
 



〈創刊号〜第9号〉 〈第20号〜第30号 〈第31号〜第40号〉 〈第41号〜第50号〉




第19号(1998.7.15.)
タ イ ト ル 筆 者
表紙メッセージ 中山 弘正
祈りに支えられて 田村 剛
4年間を振り返って 加山 久夫
自己紹介 手塚 奈々子
ご挨拶にかえて 播本 秀史
自己紹介にかえて 佐藤 寧
田川 大吉郎について 遠藤 興一
はじめまして 福元 真由美

 第18号(1998.2.25.)

タ イ ト ル 筆 者
表紙メッセージ 千葉 茂美
1997年11月26日 公開講演会要旨
トルストイの生涯・著者における平和と戦争
講師 P.C.ボリ氏(ボローニャ大学政治学部教授)

斉藤 栄一
1997年12月11日 公開講演会要旨
エチオピア教会の宗教画と彫像−文学を知らない人びとへの信仰の伝達−
講師 ニール W.ソベイニア氏(ホープ・カレッヂ教授、歴史学)
加山 久夫
古代キリスト教の生きた姿に触れて
−古代キリスト教とヘレニズム思潮プロジェクト主催公開ワークショップ報告
水落 健治
1997年度 キリスト教文化学会報告 久世 了
対話をもとめて 新倉 俊一
ヘボンと共に−研究所での2年間を振り返って− 佐々木 晃

第17号(1997.10.20.)    

タ イ ト ル 筆 者
表紙メッセージ 鵜殿 博喜
明治学院創立120周年記念公開シンポジウム報告
日本の高等教育におけるキリスト教主義大学の使命と課題
斉藤 栄一
アジア神学者会議の誕生 加山 久夫
書評 ヘレン・ガードナー『宗教と文学』
(新井明監訳、彩流社、1997年)
新倉 俊一
ドイツで今考えていること 経験していること
−明治学院およびキリスト教研究所の創設記念に寄せて
畠山 保男
中心と周辺 鍛治 智也

第16号(1997.6.10.)

タ イ ト ル 筆 者
表紙メッセージ Mark R.Mullins
ハンブルク大学滞在記 田村 剛
ジャンクとしての物語 新倉 俊一
マ  ナ 橋本 茂
はじめまして 宮田 加久子
響き合いとしての響育 三川 栄二


第15号(1997.2.25.)

タ イ ト ル 筆 者
Jinken、あるいはDenkenのこと
表紙メッセージ
大西 晴樹
創設30周年記念公開講演会要旨
カルヴァンとフマニタス
講師 森井 眞氏(キリスト教研究所名誉所員、本学名誉教授)
斉藤 栄一
1996年12月7日 公開研究会要旨
キリスト教に基づく人格教育とは何か
吉岡 良昌
キリスト教のアジア的コンテクスト 加山 久夫
書評『私にとってのキリスト教−学問と信仰−』
(明治学院大学キリスト教研究所編、教文館、1996年)
久世 了

第14号(1996.10.15.)

タ イ ト ル 筆 者
表紙メッセージ 濱野 一郎
キリスト教研究所についての随想 澁谷 浩
キリスト教研究所創設30周年によせて
加山 久夫
1996年6月21日 公開講演会要旨
『日本の花嫁』事件をめぐって−ナショナリズムの風圧のもとに−
講師 武田 清子氏(国際基督教大学名誉教授)
斉藤 栄一
アルザス語 真崎 隆治
ご挨拶にかえて 太田 孝子

第13号(1996.6.10.)

タ イ ト ル  筆 者
表紙メッセージ 鍛治 智也
ホープ・カレッジでの「現代日本のキリスト教理解」の講義について 久山 道彦
研究所報告 加山 久夫
学院牧師就任にあたって 金井 創
所員となって 西澤 由隆
とりあえず、自己紹介をかねて 松本 曜
キリスト教主義大学の中で思うこと 太田 孝子
いま感じ、いま思うこと 佐々木 晃
行く先を知らないで 岡村 有希子

第12号(1996.2.25.)

タ イ ト ル 筆 者
表紙メッセージ 久世 了
1995年10月20日開催 山形和美氏 公開講演会要旨
私の文学とキリスト信仰
新倉 俊一
1995年11月18日 高安伸子氏公開研究会要旨
プロテスタント医療伝道について−幕末から明治中期まで−
高安 伸子
1995年11月28日 金井新二氏公開講演会要旨
日本のキリスト教と賀川豊彦
田村 剛
お別れにあたって ラルフ・ジルケ
所 感 今井 正弘
Tokyo Tales-The Hope College/Meiji Gakuin Exchange and Me Barry L.Bandstra
4年間の勤務を終えて 槌谷 恵理子

第11号(1995.9.25.)

タ イ ト ル 筆 者
表紙メッセージ 水落 健治
1995年5月24日開催 公開講演会
村上 陽一郎氏講演要旨
斉藤 栄一
1995年6月6日 李仁夏氏講演主旨
アジアの人々との和解−戦後50年を迎えて−
加山 久夫
1995年6月24日公開研究会報国
「医師としてのヘボン」
久世 了
ヤースナヤ・パリャーナを訪れて 小田島 太郎

第10号(1995.5.25.)

タ イ ト ル 筆 者
表紙メッセージ 辻 泰一郎
明学を去るにあたって 塩月 賢太郎
ドイツの哲学研究とキリスト教 水落 健治
教会堂が私たちに語ること 斉藤 栄一
研究所報告 加山 久夫

    

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