あんげろす(キリスト教研究所ニュースレター)
当ホームページでは『あんげろす』について
第1号〜第38号全文をHTML形式で掲載
しています。また、各号のうち公開されているものに
ついては、その全文書(MS−DOSテキスト形式)
で掲載しています。 当ホームページに掲載されている
作品の著作権は各作品の筆者に帰属します。
〈創刊号〜第9号〉 〈第10号〜第19号〉 〈第31号〜第40号〉 〈第41号〜第50号〉
第30号(2003.2.28.)
| タ イ ト ル | 筆 者 |
| 表紙メッセージ | 橋本 茂 |
| わかったようでわからないキリスト教主義教育 | 鵜殿 博喜 |
| 『現代の世界経済』のこと | 中山 弘正 |
| 「神とともにあること」を学び続けて・・・ | 山崎 美貴子 |
| Harold W. Attridge教授の学術講演会について | 久山 道彦 |
第29号(2002.9.30.)
| タ イ ト ル | 筆 者 |
| 表紙メッセージ | 播本 秀史 |
| 「明治学院学」ヴィジョン | 真崎 隆治 |
| マイケルさんのこと | 加山 久夫 |
| カトリック教会のエキュメニズムについて | 手塚 奈々子 |
| 2002年3月22日、29日「越後タイムス」掲載 作家椎名麟三と柏崎−油田地帯を背景に映画製作− |
田靡 新 |
| タ イ ト ル | 筆 者 |
| 表紙メッセージ | 水落 健治 |
| 「講義 明治学院学」の開講を目指し | 橋本 茂 |
| 明治学院大学後期公開講座(港区民大学)について 「先端医療と生命倫理−生と死の問題を考えるー」 |
千葉 茂美 |
| 学生諸君への感謝 | 藤原 一弘 |
| 初代教会史研究の醍醐味 | 石本 東生 |
| ドクトル・ヘボンで結ばれて | 石川 潔 |
| 協力研究員になって | 宮坂 弥代生 |
第27号(2002.2.28.)
| タ イ ト ル | 筆 者 |
| 表紙メッセージ | 久山 道彦 |
| 消費の嵐と聖なるロシア | 中山 弘正 |
| フリードリヒ二世の十字軍 | 花田 宇秋 |
| 29回目の邂逅忌を前に | 小林 孝吉 |
| 椎名麟三のキリストへの想いが甦る対談集 | 丸山 義王 |
| 書評 "Pioneering on the pinda-The Storyof Indian Missionaries RAC Paul&Iris Paul"(1988年、Evangelical Literature Service社 発行、インドマドラス市) |
大島 純 |
第26号(2001.10.10.)
| タ イ ト ル | 筆 者 |
| SPES(希望) 表紙メッセージ |
千葉 茂美 |
| 2001年7月3日 公開シンポジウム報告 「くろすとーくMEIGAKU:『教科書』問題を 考える」 |
大西 晴樹 |
| イスラエル紀行 | 花田 宇秋 |
| Reading Shina in the U.K. | Mark Williams |
| 賀川豊彦について | 野村 誠 |
第25号(2001.5.30.)
| タ イ ト ル | 筆 者 |
| キリスト教研究所をよろしく | 橋本 茂 |
| 2001年4月25日『紀要』第33号合評会報告 成瀬武史「福音と問いかける心の対話−神谷美恵子に学ぶ-」 |
手塚 奈々子 |
| 生誕90年いま椎名麟三を見直す -東京では"邂逅忌″、関西では"自由忌″が毎年語り継がれている- |
田靡 新 |
| 研究員の任期を終えて | 瀧 章次 |
| The Pleasure of a sabbatical | A.Hamish Ion |
| 研究員就任にあたって | 中島 耕二 |
第24号(2001.2.28.)
| タ イ ト ル | 筆 者 |
| 新世紀・ミレニアムを展望して 表紙メッセージ |
中山 弘正 |
| 明治学院大学について考える | 橋本 茂 |
| 〔教養〕と明治学院の学生 | 水落 健治 |
| ロー・スクールは大学にどんな影響を及ぼすか | 辻 泰一郎 |
| 明治学院の現状と今後 | 真崎 隆治 |
| no respect of person とaccountability -プロジェクト「キリスト教主義教育研究」から- |
大西 晴樹 |
| キリスト教研究所研究員を終えて | 福元 真由美 |
第23号(2000.3.10.)
| タ イ ト ル | 筆 者 |
| Amor et Pax voviscum sint. (愛と平和があなた方と共にありますように) 表紙メッセージ |
千葉 茂美 |
| あるクリスマス | 真崎 隆治 |
| 講演会「祖父マハトマ・ガンディーの非暴力思想 と21世紀の世界」の報告 |
中山 弘正 |
| ゴスペルについて | 金井 創 |
| 評価大作戦 Mission possible? | 鍛治 智也 |
第22号(1999.6.30.)
| タ イ ト ル | 筆 者 |
| 聖書の翻訳 表紙メッセージ |
松本 曜 |
| 所長挨拶 | 橋本 茂 |
| サバティカル・リーブ | 丸山 直起 |
| 公開講演会「日米新ガイドライン・ 周辺事態法(案)と今後の日本」の報告 |
中山 弘正 |
| 公開講演会「宗教をどう考えるか」 | 加山 久夫 |
| 入所にあたって | 瀧 章次 |
| はじめまして | 山岸 千尋 |
第21号(1999.3.25.)
| タ イ ト ル | 筆 者 |
| 表紙メッセージ | 柴田 有 |
| ご用のある故に | 田村 剛 |
| フルベッキ昇天100年記念講演会報告 | 中山 弘正 |
| インターネットと宗教 | 宮田 加久子 |
| Some Thoughts about My Time at Meiji Gakuin | James C.Piers |
| 赤煉瓦の記念館を通り過ぎながら | 三川 栄二 |
| 出会いの場として | 岡村 有希子 |
第20号(1998.12.10.)
| タ イ ト ル | 筆 者 |
| 表紙メッセージ | 成瀬 武史 |
| 所長代行になって | 小田島 太郎 |
| 公開講演会報告 インドネシア民主化の只中から 〜日本人牧師のレポート〜 |
大西 晴樹 |
| ウルワのハンカチ | 花田 宇秋 |
| ウルムの聖堂にて | 辻 泰一郎 |
| A nwglected Missionary Resource for Understanding Religion in Post-War Japan |
Richard F.Young |
| 日本保育学会研究奨励賞を受賞して | 福元 真由美 |