あんげろす(キリスト教研究所ニュースレター)

  当ホームページでは『あんげろす』について
第1号〜第40号全文をHTML形式で掲載
しています。また、各号のうち公開されているものに
ついては、その全文書(MS−DOSテキスト形式)
で掲載しています。 当ホームページに掲載されている
作品の著作権は各作品の筆者に帰属します。


〈創刊号〜第9号〉 〈第10号〜第19号〉 〈第20号〜第30号〉 〈第41号〜第50号〉




第40号(2006.6.30)

タ イ ト ル 筆 者
表紙メッセージ 大西 晴樹
教会史の編纂について 岡部 一興
ごあいさつ 渡辺 祐子
森井先生のこと(その3) 真崎 隆治
父母の死 橋本 茂





第39号(2006.3.31)

タ イ ト ル 筆 者
表紙メッセージ 深谷 美枝
こんなひとがいたんだ 遠藤 興一
ロンドンと新宿で考えたこと 斉藤 栄一
ヘボンさん その後 村上 文昭
ちょんまげ 司馬 純詩



第38号(2005.10.31.)


タ イ ト ル 筆 者
表紙メッセージ 久山 道彦
ロシアの巡礼物語 小田島 太郎
第4回東北アジアキリスト教歴史協議会に参加して 大西 晴樹
タルハの墓 花田 宇秋
森井先生のこと(その2) 真崎 隆治




第37号(2005.6.20.)


タ イ ト ル 筆 者
表紙メッセージ 鵜殿 博喜
森井先生のこと (その1) 真崎 隆治
在外研究を終えて―根付いたキリスト教とイタリア人の気質について 手塚 奈々子
はじめまして 小川 智瑞恵
時空を超えた明治学院との思い出 米沢 和一郎



第36号(2005.3.1.)

タ イ ト ル 筆 者
表紙メッセージ 久世 了
思い出のアルバムから 加山 久夫
「悪霊」ドラマ・リーディング 杉山 恵子
「同行二人」ということ 辻 泰一郎


第35号(2004.10.20.)

タ イ ト ル 筆 者
表紙メッセージ 鍛治 智也
42.195qにかけた愛 石本 東生
介護帰省 橋本 茂
キリスト教主義教育 研究プロジェクト研究会 
GPとキリスト教主義リベラル・アーツ教育
永野 茂洋
キリスト教研究所 協力研究員として 瀬川 和雄



第34号(2004.6.20.)

タ イ ト ル 筆 者
表紙メッセージ 加山 久夫
第31回 邂逅忌 杉山 恵子
理由(わけ) 深谷 美枝
寛容と不寛容 丸山 直起




第33号(2004.2.20.)

タ イ ト ル 筆 者
表紙メッセージ 渡辺 祐子
「近代日本と明治学院」開講に向けて 播本 秀史
2003年12月20日 キリスト教研究所/明治学院歴史資料館
共催 「ヘボン・シンポジウム」
中島 耕二
2003年12月5日 キリスト教研究所主催公開講演会
「イラク戦争とイスラーム」
中山 弘正
私にとっての「明治学院戦争責任の告白」とその後 松本 曜



第32号(2003.9.30.)

タ イ ト ル 筆 者
表紙メッセージ 大西 晴樹
新生「賀川豊彦学会」のことなど 加山 久夫
2003年6月28日(土)開催公開講演会報告
「カトリックにおけるキリスト教教育のあり方について」
講演者:イシドロ・リバス/イエズス会司祭
手塚 奈々子
この頃思うこと 佐藤 寧
所員就任に当たって 永野 茂洋
椎名麟三アルバム・寄贈までの経緯 杉山 恵子
最近の出来事から 辻 直人


第31号(2003.5.31.)

タ イ ト ル 筆 者
表紙メッセージ 宮田 加久子

2003年5月九日 キリスト教研究所主催 公開講演会
 「アメリカのキリスト教原理主義とイラク戦争」の報告


中山 弘正
  夢と希望
    ―所員就任にあたって―
司馬 純詩
客員研究員就任にあたって 渡辺 祐子
言葉と肉、あるいは石 杉山 恵子

  
  
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