あんげろす(キリスト教研究所ニュースレター)
当ホームページでは『あんげろす』について
第1号〜第31号全文をHTML形式で掲載
しています。また、各号のうち公開されているものに
ついては、その全文書(MS−DOSテキスト形式)
で掲載しています。 当ホームページに掲載されている
作品の著作権は各作品の筆者に帰属します。
*第9号〜1号
| タ イ ト ル | 筆 者 |
| 表紙メッセージ | 真崎 隆治 |
| いま日本が必要としているもの−キリスト教大学への私の期待− (1996年10月26日 森田武氏講演会主旨) |
森田 武 |
| 武者小路公秀氏「社会科学へのキリスト者の貢献」から | 加山 久夫 |
| わが国社会運動の先駆者賀川豊彦 (1994年12月6日 金井信一郎氏講演会主旨) |
田村 剛 |
| ドイツの再統一と教会の役割 過去・現在・未来 (1994年4月28日 G.アンメ氏講演会講演全文) |
グンドルフ・アンメ (畠山 保男訳) |
| 明治学院大学を去るにあたって | 澁谷 浩 |
第8号(1994.9.25.)
| タ イ ト ル | 筆 者 |
| 表紙メッセージ | 山崎 美貴子 |
| K.D.ブラウン氏講演会 「北アイルランド問題」について |
大西 晴樹 |
| 公開講演会「現代科学とキリスト教−科学は価値中立的でありうるかー」 (要旨)講師 隅谷三喜男氏(東京大学名誉教授・日本学士院会員) |
加山 久夫 |
| キリスト教概説の多様化について | 橋本 茂 |
第7号(1994.5.25.)
| タ イ ト ル | 筆 者 |
| 表紙メッセージ | 新倉 俊一 |
| 所長就任にあたって | 加山 久夫 |
| ナルニアよ、目覚めよ、愛せ! | 中山 弘正 |
| 研究員としての抱負・自己紹介 | ラルフ・ジルケ |
| ギリシア思想とキリスト教 −研究員就任の挨拶にかえて− |
今井 正浩 |
| 『大学の神学−明日の大学をめざしてー』 (古屋安雄著、ヨルダン社1993年) |
大西 晴樹 |
第6号(1994.2.25.)
| タ イ ト ル | 筆 者 |
| 表紙メッセージ | 斉藤 栄一 |
| 「明治学院の将来像を考える21世紀フォーラム」と共生 | 三浦 恵次 |
| 共同研究「ヒューマニズムとキリスト教」に参加して | 川島 堅二 |
| 2年間に感謝して | 長村 亮介 |
| キリスト者なきキリスト教教育は可能か | 中山 弘正 |
第5号(1993.9.23.)
| タ イ ト ル | 筆 者 |
| 表紙メッセージ | 畠山 保男 |
| シンポジウムでの所感 | 竹内 真一 |
| イコンのこと | 千葉 茂美 |
| 本学に「人権講座」を ー宋富子さんのひとり芝居「身世打鈴」が問いかけたもの− |
加山 久夫 |
第4号(1996.10.15.)
| タ イ ト ル | 筆 者 |
| 表紙メッセージ | 久山 道彦 |
| 「明治学院大学将来像」シンポジウム開催記 | 辻 泰一郎 |
| 客員教授体験の記 |
柴田 有 |
| バーンホッフ・ミッション | 濱野 一郎 |
第3号(199.6.10.)
| タ イ ト ル | 筆 者 |
| 表紙メッセージ | 小田島 太郎 |
| 明治学院のキリスト教 | 大井上 滋 |
| Public Theologyによせて | 加山 久夫 |
| 『意識の再編』 (渡辺久義著、勁草書房1992年) |
新倉 俊一 |
第2号(1992.9.24.)
| タ イ ト ル | 筆 者 |
| 表紙メッセージ | 吉田 泰 |
| 在外研究雑感 | 大西 晴樹 |
| 賀川豊彦「労力全酬」論 | 田村 剛 |
| キリスト教に於けるフマニテートの問題 | 川島 堅二 |
| キリスト教主義教育研究 −学校におけるキリスト教教育− |
長村 亮介 |
| 『いま経済学を学ぶ』 (田中敏弘/森本好則/林忠良編、日本経済評論社、1992年) |
久世 了 |
創刊号(1992.4.22.)
| タ イ ト ル | 筆 者 |
| 表紙メッセージ | 加山 久夫 |
| 所長就任にあたって | 中山 弘正 |
| 『あんげろす』発刊にあたって | 澁谷 浩 |
| 主任としての2年間を省みて | 畠山 保男 |

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