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2010年度 国際学部 2001演習1

重要なお知らせ(変更・追加等)
2009.11.13 要覧修正(柴田先生、田先生)
※柴田ゼミ、田ゼミの要覧(ウェブ版)が2009年度版となっておりました。申し訳ございませんでした。
2009.10.28 課題レポート提出期限追加(Watson先生)
2009.10.26 課題レポート提出先変更(Vesey先生)
2009.10.15 要覧変更(小論文提出方法変更(孫先生))
2009.10.14 要覧追加(宮本先生)
2009.10.12 課題レポート提出先変更(熊本先生)
2009.10.05 要覧追加(Seward先生)
※オフィスアワーの追加・変更は、教務課より随時アナウンスが発信されていますので、ポートヘボン・教務課前の掲示板を確認ください。
2001演習1一覧表
担当者名のリンクをクリックすると詳細が表示されます。
担当者 演習テーマ 校外実習 選考方法
合場 敬子 ジェンダーとエンパワーメント 実施しない 小論文と面接
秋月 望 朝鮮半島と日本を考える A(4単位) 小論文と面接
阿部 望 ヨーロッパにおける経済問題と経済政策の研究~グローバル経済と地域経済統合について考える~ A(4単位) 小論文のみ
天野 史郎 ルネサンス研究 実施しない 小論文のみ
網谷 龍介 政治と社会の多様性と変容――ヨーロッパの事例を手がかりに―― 実施しない 小論文のみ
岩村 英之

 国際政治経済学

実施しない 小論文のみ
Vesey Alexander 日本宗教と現代文化論 A(4単位) 小論文と面接
江橋 正彦 アジア諸国の経済発展と日本の役割 A(4単位) 小論文と面接
大岩 圭之助 環境と文化――エコロジカルな自分を探す A(4単位) 小論文(場合によっては面接)
大川 玲子 イスラームとクルアーン(コーラン) 実施しない 小論文のみ
大木 昌 文化交渉史 A(4単位) 小論文と面接
岡部 光明 日本経済はどうなるのか、どうすべきか:構造変化と政策課題 実施しない 小論文と面接
勝俣 誠 地球共生学入門-私達はどんな世界に住みたいのか。 A(4単位) 小論文のみ
熊本 一規 持続的社会・循環型社会・低炭素社会を如何に創るか A(4単位) 小論文と面接
司馬 純詩 トランス-ナショナル・マーケット(or Economic Theory and World Market) A(4単位) 小論文と面接
柴田 有 「文化の哲学」入門 実施しない 小論文と面接
末内 啓子 国際行為体論――国際政治を行為体から考える 実施しない 所定の書類のみ
Seward Robert  Media studies メディア研究  実施しない  小論文と面接
孫 占坤 民族、国家の国際関係学 A(4単位) 小論文のみ
高橋 源一郎 近代日本と表現の現在 実施しない 小論文と面接
竹尾 茂樹 地域社会と文化をめぐって~比較文化の視点から A(4単位) 小論文と面接
田 暁利 現代中国の経済・社会 A(4単位) 小論文のみ
戸谷 浩 ヨーロッパ社会研究、あるいは近現代史研究 実施しない 面接
浪岡 新太郎 現代における政治と参加 未定 小論文と面接
原 武史 「日本」をどう見るか 実施しない 小論文のみ
平山 恵 転原バンド:世界の健康自立(Health Autonomy)私の健康自立、周りの人々の健康自立、世界の人々の健康自立から平和を創る A(4単位) 小論文
(必要に応じて面接)
宮本 幹夫 アメリカの自然と社会-「地域」の視点から 実施しない 面接のみ
吉井 淳 国際紛争と法の支配 A(4単位) 面接のみ
WATSON, Michael 文化遺産(cultural heritage)を考える A(4単位) 小論文のみ
履修者 選考日程
【日程表】
日付内容
10月2日(金) 学科主任による「2001演習1」説明会実施 (昼休み)
10月5日(月)~24日(土) ゼミ説明のためオフィスアワー実施
10月26日(月)・27日(火) 第一次募集申込受付〔国際学部事務室窓口〕
10月28日(水) 申込状況発表
10月29日(木) 志望先変更受付〔国際学部事務室窓口〕
10月30日(金)~11月12日(木) 第一次選考実施・結果発表
11月13日(金)~26日(木) 第二次募集申込書配布・担当教員との相談
11月26日(木)・27日(金) 第二次募集申込受付〔国際学部事務室窓口〕
11月30日(月)~12月5日(土) 第二次選考実施・結果発表
12月7日(月)~ 所属ゼミ未定者についての個別相談
【注意】
  • 上記日程は、急遽変更されることもありますので、掲示には常に注意を払ってください。
  • メイルで選考に関する連絡が行われる可能性があります。学番メイルアドレスを随時チェックしてください。
  • 選考方法は担当者によって異なりますので、詳細は、演習1要覧および掲示で確認してください。
  • 第二次募集選考は、第一次選考終了後、更に履修者の受け入れが可能なゼミに限り実施します。
「校外実習A・B」について
  • この『演習1要覧』で校外実習欄に「校外実習A・B」の記載があるゼミでは、校外実習に参加できることが、演習1出願の要件となります。
  • 「校外実習A](4単位)は2週間程度、「校外実習B」(2単位)は1週間から10日以内の実習を行います。実習の実施の時期はゼミによって異なります(2年または3年次)。
  • 校外実習は、いわゆる「ゼミ合宿」や「セミ旅行」と違い、授業の一環として、一定期間、国内または海外のある地域に滞在し、調査・研究を行うものです。実習地、実施時期・日数、参加学生が個人で負担しなければならない費用の額等はゼミによって異なりますので、この要覧で確認してください。
  • 履修登録上、「演習」と「校外実習A・B」は別個の科目として取り扱われ、単位もそれぞれの科目について与えられます。なお、校外実習の履修登録の方法については、追ってガイダンス等で指示します。
  • 校外実習は、参加者5名以上での実施を原則としています。校外実習の実施を予定しているゼミでも、履修者数が4名以下となった場合には、実施を取りやめることがあります。
  • 「校外実習A」および「校外実習B」は卒業単位として数えられるのは、4単位とします。重複して履修することを妨げませんが、それぞれの演習担当者に相談してください。