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2010年度 国際学部 3002演習2

重要なお知らせ(変更・追加等)
2010. 1.27 要覧訂正 (田先生連絡先メールアドレス)
2009.12.10 要覧変更 (天野先生課題テーマ等の追記)
2009.11.30 要覧追加 (大岩先生、勝俣先生)
2009.11.26 要覧追加 (Vesey先生、司馬先生、高橋先生、吉井先生)
2009.11.26 要覧変更 (浪岡先生)
2009.11.25 要覧追加 (柴田先生)
2009.11.25 要覧公開 (来年度開講のゼミについては随時追加予定です)
3002演習2一覧表
担当者名のリンクをクリックすると詳細が表示されます。
担当者 演習テーマ
合場 敬子 ジェンダーとエンパワーメント
秋月 望 朝鮮半島と日本を考える
阿部 望 ヨーロッパにおける経済問題と経済政策の研究~グローバル経済と地域経済統合について考える~
天野 史郎 ルネサンス研究
網谷 龍介 政治と社会の多様性と変容――ヨーロッパの事例を手がかりに――
岩村 英之

 国際政治経済学

Vesey Alexander 日本宗教と現代文化論 II
江橋 正彦 アジア諸国の経済発展と日本の役割
大岩 圭之助 環境と文化――エコロジカルな自分を探す
大川 玲子 イスラームとクルアーン(コーラン)
大木 昌 文化交渉史
岡部 光明 日本経済はどうなるのか、どうすべきか:構造変化と政策課題
勝俣 誠 地球共生学入門-私達はどんな世界に住みたいのか。
熊本 一規 持続的社会・循環型社会・低炭素社会を如何に創るか
司馬 純詩 トランス-ナショナル・マーケット (or Economic Theory and the World Market)
柴田 有 都会と農村の調和
末内 啓子 国際行為体論――国際政治を行為体から考える
Seward Robert メディア研究 2 [Media Studies 2]
孫 占坤 モノ・資源の国際関係学
高橋 源一郎 現代における表現(文学のような言語芸術から映画・アニメなどの映像表現を含む、あらゆるジャンルの表現)
竹尾 茂樹 地域社会と文化をめぐって~比較文化の視点から
田 暁利 中国の経済発展と少数民族地域(経済・社会・環境の側面)を考える
浪岡 新太郎 現代における政治と参加
原 武史 政治・文学・宗教・建築
平山 恵 対話を通したアクション・リサーチ
森本 泉 トゥーリズムを考える
吉井 淳 国際法の基礎理論など
WATSON, Michael 言語文化 (language and culture)
履修者 選考日程
【日程表】
日付内容
11月25日(水) 国際学部ウェブサイトにおいて演習2要覧の公開
11月25日(水)~12月9日(水) 授業見学、オフィスアワーによる相談や面接
12月10日(木)・11日(金) 演習2申込書提出〔国際学部事務室窓口〕
12月14日(月)~18日(金) 選考結果発表
12月14日(月) 演習未決定学生の個別相談〔学科主任〕
【注意】
  • 上記日程は、急遽変更されることもありますので、掲示には常に注意を払ってください。
  • メイルで選考に関する連絡が行われる可能性があります。学番メイルアドレスを随時チェックしてください。
  • 選考方法は担当者によって異なりますので、詳細は、演習2要覧および掲示で確認してください。
「校外実習A・B」について
  • この『演習2要覧』で校外実習欄に「校外実習A・B」の記載があるゼミでは、校外実習に参加できることが、演習2出願の要件となります。
  • 「校外実習A](4単位)は2週間程度、「校外実習B」(2単位)は1週間から10日以内の実習を行います。実習の実施の時期はゼミによって異なります(2年または3年次)。
  • 校外実習は、いわゆる「ゼミ合宿」や「ゼミ旅行」と違い、授業の一環として、一定期間、国内または海外のある地域に滞在し、調査・研究を行うものです。実習地、実施時期・日数、参加学生が個人で負担しなければならない費用の額等はゼミによって異なりますので、この要覧で確認してください。
  • 履修登録上、「演習」と「校外実習A・B」は別個の科目として取り扱われ、単位もそれぞれの科目について与えられます。なお、校外実習の履修登録の方法については、追ってガイダンス等で指示します。
  • 校外実習は、参加者5名以上での実施を原則としています。校外実習の実施を予定しているゼミでも、履修者数が4名以下となった場合には、実施を取りやめることがあります。
  • 「校外実習A」および「校外実習B」は卒業単位として数えられるのは、4単位とします。重複して履修することを妨げませんが、それぞれの演習担当者に相談してください。