 |
|
社会学部門
 |
| 社会学部門・優秀賞(1名) |
◆田中 望 「愛」という権力 ―「やおい」を求める女性の欲望―(PDFファイル)
|
| 社会学部門・佳作(2名) |
◆渡会 千晶 モンスターペアレント ―言葉の裏に隠れたSOS―
◆三沢 恵美 中国帰国者の残留体験と帰国までのプロセス ―長野県満州泰阜分村移民の事例を中心に―
|
|
 |
| 社会学部門・優秀賞(2名) |
◆山口 界 『日本の保健体育教育は何をもたらすか』 ―「義務としての健康」と「権利としての健康」―(PDFファイル)
◆長塚 智子 『性同一性障害者とは誰を指すのか』 ―表象と当事者の比較から性同一性障害の定義を再考する―
|
| 社会学部門・佳作(1名) |
◆花里 陽子 『人は医療に何を求めているのか』 ―東洋医学を受ける人へのインタビュー調査からの検討―
|
|
 |
| 学部長賞(1名) |
◆寺島貴子 『再生産されるジェンダー・バイアス』 ―育児の担い手と受け手に注目して― |
| 佳作(2名) |
◆橘内尚子 『「在日コリアン」のアイデンティティー』 ―「在日文学」から見えてくるもの―(PDFファイル)
◆大倉 韻 『レイプとセックスの境界線』 ―性犯罪と強姦神話と一般男性の性意識の関係についての調査分析―
(PDFファイル)
|
|
 |
| 社会学部門・優秀賞(1名) |
◆筒井亮介 『「男性育児参加推奨論」の独り歩き』 ―ストレスを抱える父親―(PDFファイル)
|
| 社会学部門・佳作(1名) |
◆野崎麻由子 『放置される子どもたち』 ―多文化共生社会における”居場所”づくりを考える―(PDFファイル)
|
|
 |
| 学部長賞(1名) |
| ◆大川直美 『私たちにとって「売買春」とは何か-歴史的視点から-』(PDFファイル)
|
| 佳作(2名) |
◆鈴木順平 『教育基本法「改正」を問う
-横須賀市の教育現場と、教育基本法の社会的認知度をめぐって-』
◆田久保純 『高齢期を生きる都市人と村人
-「用意された役割」と「探し出す役割」-』(PDFファイル)
|
|
 |
| 学部長賞(1名) |
| ◆藤川幸奈 『“玉音放送”-ラジオ放送における戦時プロパガンダとその戦争責任をめぐって』(PDFファイル) |
|
 |
| 学部長賞(2名) |
◆佐藤 章 『アイヌ教育の現在とその可能性をめぐって~“多文化共生社会”の実現に向けて~』
◆山内容子 『老いの受容と生きがい-ライフストーリーからの考察-』
|
| 佳作(2名) |
◆荻原 亮 『筆舌に尽くし難きモノ・死体』
◆宮 直行 『「現代アメリカ外交史」研究-アメリカはなぜ狙われるのかアメリカは世界で何をしてきたのか-』
|
|
 |
| 学部長賞(3名) |
◆吉田美穂 『児童虐待の日米比較:その新たな取組みと制度的課題を考える』
◆大野綾子 『在日外国人に対する公的扶助及び社会保険制度に視る差別と「内なる国際化」問題』
◆熊谷 史 『在日韓国人・朝鮮人と新たに生成されるエスニシティ』
|
| 佳作(2名) |
◆大塚尚子 『脳死患者か、脳死体か:人体の資源化・商品化の視点から』
◆大岡華子 『社会福祉の対象把握のあり方に関する検討: 社会福祉の現代的意義を求めて』
|
|
|
 |