社会福祉学科

イベント情報

  社会福祉学科 フレッシュスチューデントキャンプのご報告
日時:2009年4月4日

社会福祉学科に、今年も、フレッシュな新入生を迎えました。早速、社会福祉学科の伝統行事、フレッシュスチューデントキャンプ(フレキャン)が行われました。

学院の桜
学院の桜も、新入生を歓迎しています。

<教員紹介>

教員紹介
最初は、教員紹介です・・・。

<お昼>

バイキング
お昼はバイキングでランチ!

<グループディスカッション>

午後からは、3教室にわかれて、お招きした卒業生から、学生時代のこと、社会福祉の仕事のことなど、お話をうかがいました。

グループディスカッション
小グループでディスカッション 班ごとの、記念撮影
先輩たちのお話を受けて、小グループでディスカッション。班ごとの、記念撮影もしました。

<レクリエーション>

最後は、アリーナでレクリエーション。SCの先輩たちが大活躍!楽しい一日でした。1年生のみなさん、元気に充実した学生生活を送ってくださいね。

レクリエーション
レクリエーション


  社会福祉学科イベント報告「在学生が語るキャンパスライフ」
 社会福祉学科イベント「在学生が語るキャンパスライフ」が、3月28日(土)に、白金校舎で開催されました。

当日の様子
たくさんの高校生が、ご来場くださいました。生き生きと、キャンパスライフを語る在学生のお話は、いかがでしたか?

キャンパスライフを語った在学生達
社会福祉学科で、素敵な大学生活を一緒に過ごしていきましょう!



  社会福祉学科 特別講演会 「社会福祉の新しい挑戦」のご報告
 12月9日(火) 雨の日にもかかわらず、約180名のみなさまに、講演会にお集まりいただきました。高校生も多数ご参加くださいました。ほんとうにありがとうございました。
 当日は、明治学院大学オルガニスト、長谷川美保さんによるオルガン演奏からはじまり、社会福祉学科の卒業生、佐藤賢治さん(NPO法人 PDDサポートセンター グリーンフォーレスト 理事)と坂上和子さん(NPO法人 病気の子ども支援ネット遊びのボランティア)のお二人による、熱意あふれるお話をうかがいました。
 講演会終了後は、教員と参加されたみなさまとの交流の時間を持ち、クリスマスの飾りの美しいチャペルで、和やかな時間を過ごすことができました。

社会福祉学科では、2009年3月のオープンキャンパスでも、イベントを行う予定です。
みなさまと、再びキャンパスでお会いできますことを、心待ちにしております。
当日配布した資料です
当日配布した資料です

大チャペルでの講演会です。
大チャペルでの講演会です。

教員との交流の時間を持ちました。
教員との交流の時間を持ちました。

ゲストの坂上さん、高校生、在学生、教員とで、はいポーズ!
ゲストの坂上さん、高校生、在学生、教員とで、はいポーズ!

ゲストの佐藤さん、坂上さんを囲んで。社会福祉学科の教員たちです。
ゲストの佐藤さん、坂上さんを囲んで。社会福祉学科の教員たちです。



  社会学部付属研究所(調査・研究部門)主催の講演会のお知らせ

『大都市郊外の家族・コミュニティ変容と〈弱い専門システム〉
-コミュニティ・カフェは何故つくられたのか-』

講師:大江守之 教授 (慶應義塾大学総合政策学部)
日時:2008年1 2月9日(火) 午後6:30~8:00
場所:明治学院大学 白金校舎 2号館2302教室

【大江守之教授プロフィール】

慶應義塾大学 総合政策学部教授
1975年、東京大学理学部卒業。1977年、同大学工学部卒業。
国立社会保障・人口問題研究所、人口構造研究部長を経て1997年より現職。博士(工学)。
著書に『大都市郊外の変容と「協働」-〈弱い専門システム〉の構築に向けて』(編著、 慶應義塾大学出版会、2008年)、『総合政策学-問題発見・解決の方法と実践』(編著、 慶應義塾大学出版会、2006年)などがある。

【講演要旨】

戦後日本の家族システムの変容を背景として、これまでになかった広義の当事者間の相 互自立支援を中心的に組み立てられる支援システムとしての「協働」が求められている。 大江教授は、「協働」の実現とは、「弱い専門システム」の構築にほかならないと指摘 し、従来型の専門システムである「強い専門システム」ではなく、強い専門システムと 当事者の間にあって、当事者自身による問題解決を支援する「弱い専門システム」とい う斬新なシステムの構築を提唱している。弱い専門システムの具体例として、「コミュ ニティ・カフェ」(横浜市戸塚区ドリームハイツ「ふらっとステーション・ドリーム」) の活動をご紹介いただく予定である。

参加条件:事前受付不要。参加費無料。興味のある方はどなたでもご参加いただけます。
問い合わせ先:明治学院大学 社会学部付属研究所 Tel: 03 (5421) 5204(平日10:00~18:00)
Email: issw*soc.meijigakuin.ac.jp(*を@に変えてご記入ください)



  講演会のお知らせ

講演会「社会福祉の新しい挑戦」

社会学部 社会福祉学科 講演会
-「社会福祉の新しい挑戦」-

日時:2008年12月9日(火)17時30分~19時
場所:明治学院大学 白金校舎 大チャペル
参加費:無料


今回は、社会福祉学科卒業後、NPO法人をたちあげて社会福祉実践を行っておられる卒業生をお招きしてお話をうかがいます。 社会福祉を学び、将来何ができるのか。私たちの可能性を、この講演会から広げてみませんか?

クリスマスシーズンのチャペルにて、多数のみなさまのご参加をお待ちしております。高校生もどうぞご参加ください!



  明治学院大学 社会学部講演会

“Globalization and Social Security”
「グローバリゼーションと社会保障」

講演者:Prof. Dr. Jef Van Langendock
日時:2008年12月5日(金) 4時25分~5時55分(5限)
会場:明治学院大学白金キャンパス 1201教室
言語: 英語、日本語要約と解説(岡)
参加費:無料

【講演者】
Prof. Dr. Jef Van Langendock氏

  • ベルギー・ルーヴァンカトリック大学法学部名誉教授
    欧州社会保障研究所前代表
    社会保障法研究所前所長

【講演者略歴】

1941年ベルギーのメッヘレン生まれ。ベルギーの1425年創設のルーヴァンカトリック大学法学部社会保障法担当教授を退職され、現在は名誉教授。社会保障法研究所所長、欧州における社会保障研究者の学会組織であるEuropean Institute of Social Security(欧州社会保障研究所)の代表を長年務められた。EUやILOのコンサルタントのほか、開発途上国の社会保障導入の技術支援も手掛ける。国際社会保障論の第一人者、世界的権威である。



  社会学・社会福祉学会 研究発表会のお知らせ

社会学・社会福祉学会 研究発表会

- 社会学部生たちのアカデミックな最前線が一挙に集結 -

この研究発表会は、学生や卒業生が取り組んでいる研究の成果(中間報告を含む)を発表することで、研究の進展や、研究活動の活性化をうながす目的で毎年開催されているものです。
質疑応答を通じて、学生、卒業生、教員の交流も活発に行われています。今年度は、ゼミやグループの発表が10件、個人の発表が4件と、例年以上に多くの多岐にわたる分野の発表が予定されています。社会学部生たちの挑戦している研究の最前線を見渡すことができます。
多くの皆さんに足を運んで耳を傾けていただけることを願っています。

開催日:2008年11月8日(土)
時間:14時~18時10分(受付13時30分~)
場所:白金校舎本館4階(1455教室/1456教室)
*発表会終了後、18時30分より、本館10階大会議場で懇親会を開催します。

プログラム

時間 内容 発表者
【受付開始】
13:30- 場所:白金校舎本館北ウィング4階
(発表者控え室 1453・1454教室)
【第一分科会】(1455教室)
14:00~14:05 開会の挨拶
14:05~14:30 「夕張市の概況と夕張市社協の現状」 河合克義ゼミ
14:35~15:00 「バングラディシュGV」 明石留美子・自主ゼミ
15:00~15:10 (10分休憩)
15:10~15:30 「Step of STEP」 教育プロジェクト・STEP
15:35~15:55 「障害者雇用の推進に向けて」 教育プロジェクト・雇用者促進チーム
16:00~16:20 「立場を超えて考える共生社会 ~障害者問題全国交流会~」 教育プロジェクト・クローバープロジェクト
16:20~16:30 (10分休憩)
16:30~16:55 「共働き(パートタイム)家庭における子どもの心理」 明石留美子ゼミ
17:00~17:25 「『小学生と受験』に関するエスノグラフィー」 明石留美子ゼミ
17:25~17:55 講評
17:55 閉会の辞
【第二分科会】(1456教室)
14:00~14:05 開会の挨拶
14:05~14:30 「都市空間の社会学」 浅川達人ゼミ
14:35~15:00 「9条世界会議を通じてみた市民メディアの可能性」 吉原 功ゼミ
15:00~15:10 (10分休憩)
15:10~15:35 「インターネットを介した人と人との支え合い」 砂谷有里(社会学研究科社会学専攻博士前期課程2年)
15:40~16:05 「タイ HIV女性陽性者 プロジェクトプロポーサル」 江頭 真紀(社会福祉学科4年)
16:10~16:35 「手帳からみる人々の時間概念の変化」 御橋玲奈(社会学科3年)
16:35~16:45 (10分休憩)
16:45~17:10 「都心の子育て事情 ~港区をフィールドワークしてきました。~」 野沢慎司実習
17:15~17:40 「イランにおける高等教育構造変動に関する一考察」 小山貴博(2008年度卒業)
17:40~18:10 講評
18:10 閉会の辞
【懇親会】
18:30~19:50 場所:本館10階 大会議場


  【学外連携】世界銀行TV会議レクチャーに参加!

社会福祉学科の学生が、世界銀行TV会議レクチャーに、明石准教授とともに参加しました。

9月17日、世界銀行東京事務所主催のテレビ会議レクチャーに、明石留美子准教授と、社会福祉学科の学生を含む本学学生5名が参加しました。世界銀行東京事務所、岡山大学大学院、神戸大学大学院、明治学院大学を通信でつないで、「世界銀行はどこから資金を得ているか」というテーマのレクチャーを受けました。その時の様子は、ぜひ以下の本学サイトをご覧ください。

世界銀行TV会議レクチャーの様子
世界銀行TV会議レクチャーの様子
TV(PC)を前に会議を行います
TV(PC)を前に会議を行います


  「社会福祉学特講2 国際開発援助と福祉」 学生たちのプロジェクト報告

講義:明石留美子先生(2008年7月14日)

「社会福祉学特講2 国際開発援助と福祉」では、開発途上国の問題や国際協力を考えるとともに、学生の皆さんが国別チームを組んで、その国々に重要な開発の課題を見つけ出し、プロジェクトを提案するというチームワークを行ってきました。学生チームがログフレームを活用して計画・提案したプロジェクトは、ソマリア難民の第三国移住支援、ミャンマーのサイクロン緊急援助、タイのエイズ対策、バングラデシュの母子支援です。プロジェクト形成の過程で、国際機関である世界銀行が実施している参加型貧困アセスメントを模擬的に行ったことから、最後の授業では、世界銀行東京事務所より大森功一 広報担当官をお迎えし、開発途上国支援における世界銀行の役割、福祉のスキルをもって開発援助に取り組む重要性などについてお話を伺いました。

「社会福祉学特講2 国際開発援助と福祉」 学生たちのプロジェクト報告
「社会福祉学特講2 国際開発援助と福祉」 学生たちのプロジェクト報告

【チームワークに関するコメント】

チーム名 感  想
ミャンマー・チーム プロジェクトの発想はたくさんありましたが、多角的に考えると実現可能なことは限られていると感じました。
タイ・チーム プロジェクトを作り上げるうえで、まずは現場の情報を得ること、それをもとに考えることが大切だと実感しました。
バングラデシュ・チーム 女性の就労・子育て支援プロジェクトを計画しましたが、こうした課題に関心が深まり、今後も取り組んでいきたいと思っています。
ソマリア・チーム プロジェクトを形成するなかで提案したいことはたくさんありましたが、コスト面での難しさを感じました。
◆世界銀行東京事務所ウェブサイトに講義の様子が掲載されました。→「明治学院大学社会学部の授業に参加」


  社会福祉学科 フレッシュスチューデントキャンプ
日時:2008年4月5日(土曜)
会場:白金キャンパス

今年も、新入生歓迎行事を行いました。 教員紹介、講演会、立食パーティ、グループディスカッション、レクリエーションなどを通して、お互いを知りあい、楽しいひとときを過ごすことができました。

<講演会>

今年の講演会は、社会福祉学科卒業生の田中裕介さん(97年度生)をお迎えしました。田中さんは、現在高齢者介護の仕事をしながら、アコースティックギターの弾き語りデュオ「檸檬葉(レモンリーフ)」のメンバーとして、演奏活動を行っていらっしゃいます。当日は、もうひとりのメンバーで、やはり社会福祉学科の卒業生、フミさんとともに、素敵なオリジナルの曲を聴かせてくださいました。

田中さんは、大学時代のサークル「アコースティックマインド」で出会った音楽活動を、卒業後も続けていらっしゃいます。学生時代の出会い、学生時代の学びを大切にしながら、今、充実した日々を過ごされていることが伝わってきました。講演会での「在学中に、いろんな世代の人と接してみてください。自分を客観的に見ることができるようになりますよ♪」というメッセージとともに、優しい音色のギターと歌で、新入生にエールを送ってくださいました。

田中裕介さん
田中裕介さん

<グループディスカッション>

グループディスカッションは、教員とSC(スチューデントカウンセラー:2~4年生)を交えて、少人数でお互いを知り合う時間でした。それぞれ、これからどんなキャンパスライフを過ごしていきたいかを話し合いました。新しい友人がたくさんできた時間になったことと思います。班ごとに、記念写真も撮りました。

ディスカッションを終えて・・・はいポーズ!
ディスカッションを終えて・・・はいポーズ!

<レクリエーション>

行事の最後を締めくくるのは、やはり、社会福祉学科の伝統でもあるレクリエーションです。みんなで体育館に集まり、ゲームを通して楽しい時間を過ごすことができました。

レクリエーション
レクリエーション レクリエーション
楽しかったですね。素敵な大学生活をスタートさせてください!


  社会福祉学科 社会福祉学科交流イベント 盛会でした!
日時:2008年3月23日(日)13時~15時
会場:白金校舎 2101教室(2号館地下)

3月23日に開催された、卒業生・在学生・高校生交流イベント「つながるヒューマンネットワーク 社会福祉学科からはじまるあなたの未来」には、約200名の方がご参加くださいました。ご来場いただきました高校生とそのご父兄、卒業生、在校生のみなさまに、あらためて御礼申し上げます。

卒業生からのメッセージから、社会福祉学科からはじまるそれぞれの未来を思い描いていただくことができたのではないでしょうか。交流の時間も、楽しく、和やかに過ごすことができました。今回の交流イベントでつながった、あらたなヒューマンネットワークを大切に、ふたたび、みなさまとお目にかかれますことを、教員一同、心待ちにしております。

社会福祉学科交流イベント 社会福祉学科交流イベント
社会福祉学科交流イベント 社会福祉学科交流イベント
社会福祉学科交流イベント 社会福祉学科交流イベント
社会福祉学科交流イベント 社会福祉学科交流イベント
社会福祉学科交流イベント 社会福祉学科交流イベント
    社会福祉学科交流イベント


  社会福祉学科主催 卒業生・在学生・高校生交流イベント

つながるヒューマンネットワーク
   -社会福祉学科からはじまるあなたの未来-

  • 日 時:2008年3月23日(日)13時~15時
           (12時30分より受付開始)
  • 場 所:明治学院大学 白金校舎 2101教室(2号館地下)
  • 参加費:無料

社会の様々な領域で活躍される卒業生、在学生、そして高校生のための交流イベントを開催します。社会福祉学科で学ぶことのおもしろさ、そしてそこからはじまる未来を、一緒に語り合いませんか?
あなたの可能性がきっと広がっていくはずです。
社会福祉学科の教員も、みなさまのご参加を心待ちにしています。

プログラム
第一部 <オープニング>
社会福祉学科のこれから~新コース制のご紹介~

<卒業生からのメッセージ>
医療ソーシャルワーカー・公認会計士・大学教員になった卒業生、海外青年協力隊経験者の卒業生、旅行会社に勤務する卒業生、NPO法人を立ち上げた卒業生など、様々な領域で活躍されている若い世代の卒業生からメッセージをいただきます。
第二部 <交流会>
参加されたみなさまと、お茶を飲みながら楽しく交流していきます。

<申込方法:問い合わせ先>
卒業生は、氏名・学籍番号・勤務先・連絡先(メール&電話番号)を、
在学生は、氏名・学籍番号・連絡先(メール&電話番号)をご記入のうえ、
Eメールで以下までお申し込みください。
高校生は、当日直接会場にお越しください。

交流イベント事務局:社会福祉学科 新保研究室
アドレス:mgsw@soc.meijigakuin.ac.jp



  社会福祉学科 フレッシュスチューデントキャンプ
日時:2007年4月7日(土曜)
会場:戸塚キャンパス

プログラムは、講演会、ウォークラリー、立食パーティをはさんで、グループディスカッション、リクリェーションなどでした。

講演会の講師は、本学社会福祉学科卒業生の渋沢やこ氏でした。渋沢氏は、現在、劇団京楽座所属の役者さんです。 昨年は、島崎藤村原作の『破壊』に出演なさいました。また、色々紙芝居「なにぬの屋」として、ひとりで公演活動を展開されたり、幼児への「昔とことばのリトミック」の教室の講師をなさったりと、活動的で魅力あふれる方でした。

「私、福祉学科に間違えて入っちゃった!」と題する講演では、ご自身の学生時代のこと、そして、役者として顔、紙芝居の活動など、トークだけでなく、和太鼓の演奏を交えて、「人間・渋沢やこ」を表現してくださいました。それは、期待と不安が入り交じった新入生に、「私、ここにいていいんだ」と自信と勇気を持たせてくれるものでした。福祉業界とは場所がまったく違いますが、彼女の活動のこだわりの中に福祉学科で学んだ経験がしっかり生かされていると実感させられました。そのことがまた彼女のお仕事を魅力的にしているように思いました。

渋沢やこさんの講演
渋沢やこさんの講演

講演の後は、グループに分かれてのキャンパスに出てウォークラリーをグループごとに競い、立食パーティーになりました。午後のグループディスカッションでは、社会福祉学科の卒業生17人が各グループにお一人ずつ参加してくださり、大学生活のこと、現在の職場での社会福祉実践のことなど、お話を伺うことができました。

キャンパスウォークラリー
キャンパスウォークラリー
昼食パーティー
昼食パーティー

そして最後は、社会福祉学科の伝統でもあるレクリェーションを体育館に集まり、元気に楽しみました。先輩SCの皆さんの踊りや1年生や先生方も参加してのゲームやパーフォーマンスをとおして、新入生どうしだけでなく、上級生、卒業生、学科教員と親睦を深めることができました。とっても楽しい一日でした。お疲れ様。

さあ、レクレーション
賞品ゲット 上級生も爆裂
新入生も大感激
さあ、レクリェーション