養成する人材像
博士前期課程
- 情報数理学の素養を用いて人と社会に貢献する情報科学技術を開発する応用力 ・問題解決能力を有する高度専門職業人
- 情報科学の技術革新に対し、情報数理学の技術や知識を用い、明治学院大学の教育理念である“Do for Others(他者への貢献)”に基づく倫理観をもって貢献できる人材
博士後期課程
- 情報数理学の素養を駆使して基礎研究、実践研究、および両者を統合した研究を独立して遂行し学術の深耕を行うことのできる、企業における研究開発人材および大学等の教員・研究者
- 情報科学の技術革新に対し、情報数理学の技術や知識を用い、明治学院大学の教育理念である“Do for Others(他者への貢献)”に基づく倫理観をもって体現できる人材