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ボランティア

【熊本地震復興支援】熊本のために、何ができるのか、考えつづけて活動しています

平成28年熊本地震発生から5 ヵ月余りが経ちました。サークルの枠をこえて集まった学生たちは、街頭募金を中心に今も活動をつづけています。

ボランティアセンターでは5月末と6月中旬に教職員が熊本を訪れ、熊本市内や益城町、西原村、南阿蘇村などで大学や避難所、災害ボランティアセンターなどを視察。首都圏の大学ができる新たな活動の可能性を調べました。

東日本大震災時に形成された「大学間連携災害ボランティアネットワーク」加盟校の熊本学園大学のボランティアセンター準備室とは、訪問をきっかけに交流が始まっています。

白金通信2016年10月号(No.486)掲載

熊本地震復興支援
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