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図書館について

図書館の活動

【横浜校舎図書館】『白金通信』Books展示に新しいメッセージが届きました!

横浜図書館では、大学広報誌『白金通信』Booksコーナーで紹介された本学教員の著作物を、 教員から学生へ向けたメッセージ、写真とともに展示しております。

このたび、新たに『白金通信』2018年October(496)号掲載の先生より メッセージをいただき展示を開始しました。

経済学部   林  祥平 先生
『一体感のマネジメント : 人事異動のダイナミズム』

展示場所は1Fりぶらです。この機会にぜひご覧ください!

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『白金通信』Books展示
展示場所:横浜図書館 1Fりぶら


 (2018年10月22日)

【図書館】図書館ニュース10月号

図書館の新しいサービスや新収資料、イベント情報についてお知らせします。
今月はレポートの書き方講座やデータベース講習会、横浜図書館で開催するビブリオバトルなどのお知らせです。 

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 (2018年10月22日)

【白金校舎図書館】国立国会図書館視覚障害者等用データ送信サービスの利用承認館となりました

図書館利用に障がいのある方向けに、新たなサービスを開始しました。
白金図書館は10月1日より、国立国会図書館が提供する視覚障害者等のかたのためのデータ送信サービスの利用承認館となりました。

このサービスは国立国会図書館や国内の公共図書館等が作成した視覚障害者等用データを、インターネット経由で利用できるものです。 視覚障害者等用データとは、著作権法第37条の権利制限規定などに基づき、 視覚障害その他の理由で通常の活字の印刷物の読書が困難な方のために製作されたデータです。
現在のところ白金図書館でのみ対応、プレーンテキストの資料が利用可能です。

図書館では利用に障がいのある方向けに、 白金、横浜図書館ともリーディングトラッカー、ルーペの貸し出し、拡大読書器の設置、カウンターに筆談用ボードを備えているほか、図書の取り出しや目次の読み上げなどしています。
また、今年度はプリント・ディスアビリティのある利用者のための資料電子化サービスの試行を開始しました。
ご利用希望の方はスタッフまで、どうぞお気軽にお声掛けください。

 (2018年10月16日)

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