スマートフォン版を表示
2018年12月10日

鈴木陸選手の2019年箱根駅伝壮行会を開催!

「フレーーッ!フレーーッ!す・ず・きーーーーっ!!」
應援團の熱いエールが響き渡る横浜・白金キャンパス。

陸上競技部長距離部門主将を務めた鈴木陸選手(法律学科4年)の2019年箱根駅伝壮行会が横浜キャンパス(12月6日)、白金キャンパス(12月10日)で開催されました。

多くの学生をはじめ、黒田美亜紀陸上競技部長(法学部教授)、松原学長(社会学部教授)、永野副学長(教養教育センター教授)、今尾法学部長・陸上競技部副部長(法学部教授)ら学内関係者が出席。

鈴木選手からの自己紹介を終えた後、インタビューが行われました。
「本戦に向けてコンディションは万全。棚瀬ヘッドコーチ(陸上競技部長距離部門)が走った7区、9区が出走希望区です。7区は父も走った区ですので、走ってみたい気持ちが強いです。箱根駅伝当日、沿道やご自宅から送られる皆様からのご声援は、自分にとって大きな力になります。お正月まで気を引き締めて過ごし、明学の代表として頑張っていきたいと思います。引き続き、応援をよろしくお願いします! 

鈴木選手の言葉に聞き入る参加者の皆さん。
本戦に対する意気込みを語ると、会場からは大きな拍手が。
應援團の演舞も披露され、盛況のうちに幕を閉じました。

鈴木選手の出走区が確定する時期は、12月下旬。
確定次第、大学Webサイト・公式SNS、大学ポータルサイト(ポートヘボン)でお知らせします。

明学初の快挙、箱根駅伝出走を願って。
皆様、鈴木選手の応援をよろしくお願いします。