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明学について

教育理念

明治学院大学の建学の精神、教育理念、教育目標について

明治学院初代総理 J.C.ヘボン
明治学院初代総理 J.C.ヘボン
DO FOR OTHERS
明治学院大学は建学の精神「キリスト教による人格教育」のもと、創設者ヘボンが生涯貫いた精神 “Do for Others(他者への貢献)”を教育理念に掲げています。

明学の理由。

未来を作るのは今の自分。学びと好奇心と出会いのトビラを開けば、新しい自分が目ざめます。
明学生のキャンパスライフを動画で紹介します。

世界とつながる。

世界を知ることは、自分を知ること。明学には、世界とつながる時間や場所がたくさんあります。

学びを究める。

大学4年間は、学び、考える力を育む時間。選んだトビラの向こうには可能性が無限に広がっています。

仲間と泣き、笑う。

文武両道を目指し、さまざまな活動を支援。感動を共有できるかけがえのない仲間との出会いがあります。

人に寄り添う。

教育で学びや学生生活の支援、ボランティアを通して社会に貢献できる人材を育成します。

学長・副学長メッセージ

明治学院大学の「学び」について、学長、副学長のメッセージを紹介します。

ロゴマーク

シンボル・ロゴ、コーポレート・カラー、ロゴ・タイプについて

ロゴマーク
2004年、明治学院大学の優れた部分を社会に見せることを通じて、明治学院大学のブランド価値を高めるという観点から、ブランディング・プロジェクトがスタートしました。そして2005年にはロゴマークやスクールカラーを一新。教育理念“Do for Others”を一層明確にするためのアイコンとして社会に発信しています。

明学×人

在学生、卒業生、明治学院ゆかりの人たち。明学での出会い、学び、これからの夢。それぞれの明学ストーリー。

MG+

明学のことがもっとよくわかる情報コンテンツ「MG+(エムジー・プラス)」。
学び、クラブ・サークル、教員によるコラムなど、旬な情報をお届けします。

キリスト教活動

明治学院大学は「キリスト教による人格教育」を建学の精神として今に受け継いでいます。大学での学びの中で、日々の礼拝や様々なイベント等を通じて、キリスト教に触れる機会を提供しています。

歴史と沿革

横浜開港とともにキリスト教の宣教医ヘボンが1863(文久3)年に創設した英学塾「ヘボン塾」が明治学院の淵源です。150年を越える長い歴史と伝統が今も脈々と受け継がれています。

大学の取り組み

明治学院大学では、教育の質の向上を目指し、様々な取り組みを行っています。また、社会に開かれた大学として、地域・社会など学外機関との連携事業も進めています。

大学概要

年間スケジュール(学暦)、キャンパス授業時間、明治学院大学の基本的な情報について。