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よくある質問(教員向け)

教員向けのページです。

MAINとは

Meijigakuin Academic Information Networkの略称で、「メイン」と呼びます。MAINアカウントを取得することで、様々なサービスが利用できます。MAINアカウント取得は任意です。申請に際しては、規程及び細則を遵守することに同意したものとみなされます。
MAINには、大きく分けて「授業利用」「研究系利用」「学会利用」の3種類があります。

授業利用

申請可能者:非常勤講師、専任教員、組織(※所属長の署名・捺印が必要)

研究系利用

専任教員、教学補佐・TA・研究員・組織(※所属長の署名・捺印が必要)

学会利用

申請可能者:専任教員、組織(※所属長の署名・捺印が必要)
※年度末に、情報センターより次年度継続利用有無の確認連絡をいたします。

サービス

    • MGメール(Office365)
    • PORTHEPBURN(ポータルサイト)
    • イッツクラス(e-Learning)
    • SSL-VPN
    • 印刷管理システム
    • 学内ネットワーク(有線LAN・無線LAN)接続
    • メーリングリスト
    • ホームページ開設

以下は専任教員のみ利用・申請可能です

  • Office365 ProPlus
  • ESET Endpoint Protection
  • eduroam

アカウント申請

利用手続き一覧はこちら

容量上限

プライベートフォルダ:50MB
ホームページ:100MB

退職後利用可能サービス

定年退職(次年度授業担当あり)

・授業用メールアドレス(@edもしくは@mail1)
・授業用ホームページ(http://www1.meijigakuin.ac.jp/~アカウント名/)

定年退職(次年度授業担当なし)

・なし
定年退職対象教員には、3月中旬までに情報センターより個別でご案内を送付いたします。研究系MAINアカウント及び付随するサービスは、継続の希望をいただいた場合のみ引き続きのご利用が可能です。

名誉教授

・全てのサービス
・Office365 ProPus
・ESET Endpoint Protection
・eduroam
定年退職後、例年5月頃開催の理事会で承認され名誉教授になられた場合、専任教員のみ対象サービスも利用することが可能です。対象者には、情報センターより個別でご案内を送付いたします。

教務Web専用アカウント(教務課発行)について

教員コード(非常勤講師の場合「zz」から始まるアカウント)は、教務Web専用のアカウントです。e-Learning、MGメール等のサービスは利用できませんのでご注意ください。
また、MAINアカウントを取得された場合、教務WebへのログインアカウントもMAINアカウントに統合されます。

学内Wi-Fi利用

あらかじめMAINアカウント取得及び端末への設定が必要です。
公開しているSSIDは「1863-hepburn」です。設定方法はこちら

イッツクラス(e-Learning)利用

あらかじめMAINアカウントの取得が必要です。
イッツクラス(e-Learning)には、学生への資料配布や学生からのレポート提出受付、オンラインテストやディスカッションの機能を備えています。情報センターでは、月1回程度、白金・横浜各キャンパスで説明会を開催しています。説明会情報はこちら。
教務システムデータと連携して授業情報・受講者情報を取得しているため、履修登録が確定するまでの時期(春学期:5月上旬頃まで、秋学期:10月上旬頃まで)は、受講者情報の反映に時間を要することがあります。
また、年度末(12月~3月中旬)は教務システムとの連携を停止するため、MAINアカウントを新規で申請いただいた場合、すぐにご利用いただくことができません。あらかじめご了承ください。