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明治学院大学教員の著書

明治学院大学教員の著書を紹介します(2018年10月~)。
「詳細をみる」のクリックで、Webcat Plusの情報が閲覧できます。
「書評」は、大学広報誌『白金通信』掲載の書評にリンクしています。
(肩書き等は掲載当時の情報です。)

  • 摂食障害の精神医学

    西園マーハ(心理学部教授)著

    日本評論社(2022年5月発行)

  • 最新・はじめて学ぶ社会福祉 貧困に対する支援

    金子充(社会学部教授)編著

    ミネルヴァ書房(2022年5月発行)

  • 無数のひとりが紡ぐ歴史 日記文化から近現代日本を照射する

    田中祐介(教養教育センター専任講師)編

    文学通信(2022年4月発行)

  • カナヘイの小動物 ゆるっとおぼえる韓国語単語

    金珍娥(教養教育センター教授)著

    Jリサーチ出版(2022年4月発行)

  • 環境問題と法 :身近な問題から地球規模の課題まで

    鶴田順(法学部准教授)共編著

    法律文化社(2022年4月発行)

  • 変容する記憶と追悼(シリーズ 戦争と社会5)

    石原俊(社会学部教授)共編

    岩波書店(2022年4月発行)

  • 政治と音楽 国際関係を動かす“ソフトパワー”

    半澤朝彦(国際学部教授)編著

    晃洋書房(2022年4月発行)

  • 組織理論入門 5つのパースペクティブ

    米澤旦(社会学部教授)共著

    晃洋書房(2022年4月発行)

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