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明治学院大学教員の著書

明治学院大学教員の著書を紹介します(2018年10月~)。
「詳細をみる」のクリックで、Webcat Plusの情報が閲覧できます。
「書評」は、大学広報誌『白金通信』掲載の書評にリンクしています。
(肩書き等は掲載当時の情報です。)

2019年度
  • カウンセリング心理学

    野末武義(心理学部教授)共著

    新曜社(2019年5月発行)

  • 沖縄戦を知る事典:非体験世代が語り継ぐ

    秋山道宏(国際平和研究所助手)共著

    吉川弘文館(2019年5月発行)

  • 社会学入門・中級編

    稲葉振一郎(社会学部教授)著

    有斐閣(2019年4月発行)

  • 国際法を物語るⅡ:国家の万華鏡

    阿部浩己(国際学部教授)著

    朝陽会(2019年4月発行)

  • いま、朝鮮半島は何を問いかけるのか:民衆の平和と市民の役割・責任

    鄭栄桓(教養教育センター教授)共著

    彩流社(2019年4月発行)

  • 会計基準の研究〈新訂版〉

    斎藤静樹(名誉教授)著

    中央経済社(2019年4月発行)

  • Rで学ぶマルチレベルモデル 実践編

    川端一光(心理学部准教授)共編著

    朝倉書店(2019年4月発行)