- 2013年度・納入期間
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| 春学期
| 秋学期
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| 大学学部、大学院、法科大学院 |
振込用紙が届き次第~4月30日(火) |
振込用紙が届き次第~10月31日(木) |
- 月末が金融機関営業日ではない場合は、その前の銀行営業日が納入最終日になります。
- 大学院、法科大学院の修業年限超過者の春学期納入期限は、例年5月末としています。
学費は振込用紙が届き次第、納入可能です。各学期について上記期間内に大学指定の口座に納入してください。
- 振込用紙
振込用紙は教務部(大学院生は大学院事務室)に届けてある学費負担者の住所に送付します。
送付時期・枚数は下記の通り、在学年により異なります。
引越し等で学費負担者住所が変わる場合・変わった場合は、郵便局に郵便物転送届を出すとともに、速やかに学部生・法科大学院生は教務部、大学院生は大学院事務室に届け出て下さい。
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| 送付時期
| 枚数
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| 2年次生以上の学生 |
4月上旬 (2013年度は4月2日発送予定) |
2枚つづり(年間一括分、春学期分) |
| 7月中旬時点で秋学期分を納入していない学生全員、今年度入学生、再入学/編入学生 |
7月下旬 (2013年度は7月下旬発送予定) |
1枚(秋学期分) |
- 2013年度入学生の春学期分は、入学手続時に納入済です。
- 留学、休学、および、修業年限を超えた在学(大学院・法科大学院在籍者のみ)等の場合は、上記送付時期とは異なります。
- 納入方法
- 各金融機関から大学指定の銀行口座への振込に限ります。それ以外の、現金書留、郵便振替、口座振替による自動引落し、大学窓口での納入、および有価証券類の納入は受け付けることができません。
- 金融機関窓口の他、ATM、ネットバンキングからも納入できます。その際は、<ATM・ネットバンキングご利用の際の注意事項>をよく読んでから行って下さい。またATM・ネットバンキングの具体的な操作方法は、各金融機関にお問い合わせ下さい。
- 各学期単位、または1年間分(春学期・秋学期)を1度に納入することができます。1年間分納入の場合は、4月に郵送する振込用紙うち「年間分一括納入」の用紙を使って納入してください。「春学期のみ」納入された方には、7月下旬に秋学期の振込用紙を送付します。
在学生向けのよくある質問
これまでに問い合わせの多いご質問と回答について掲載しています。
各質問のリンクをクリックすると回答が表示されます。
- 各種申請・手続・問い合せをする際は、間違いを防ぐため必ず学生の学籍番号をお手元にご用意下さい。
本学には約12,000名の学生が在籍しているため同姓同名・同じ読みの方がいらっしゃる場合があり、学生氏名、学年、学科名だけでは本人が特定できません。学籍番号(8桁の英数字(例:10XX1999))は学生証のほか、学納金振込用紙の宛名の下部、大学からの各種郵便物にも明記されています。
- 学納金に関する手続き・問い合せは大学経理部(白金校舎 1F)のみで扱っています。横浜校舎での対応はできません。
振込用紙について
- Q. 振込用紙が届きません。
振込用紙は新2年生以上は、「年間一括分」および「春学期分のみ」の振込用紙を4月上旬(2013年度は4月2日発送予定)に、また、「春学期分のみ」納入された方全員と今年度入学生は秋学期分を7月下旬(2013年度は7月下旬発送予定)に、教務部(大学院生は大学院事務室)に届けてある学費負担者の住所に一斉に郵送します(大学院・法科大学院の超過年次生、協定留学生、休学等を除く)。
上記より2週間以上たっても届かない場合は、経理部にご連絡下さい。転居、住所表示の変更等で1年以内に登録情報が変わった場合は速やかに教務部に住所変更を届け出てください。
- Q. 振込用紙を紛失したので再発行してほしい。
まずは大学から送付した郵便物がないか、同居されている方が先に郵便物を受け取っていないかもう一度お探し下さい。封筒は宛名面に黄色い帯が目立つものになっています。
在学生(2年次生以上)に送付する振込用紙は、「年間一括納入分」と「春学期分のみ」の振込用紙を同封して郵送しています。
(秋学期に送付する振込用紙は、「春学期分のみ」納入された方全員と、今年度入学生宛てに「秋学期分のみ」を郵送)
どうしても見つからない場合、振込用紙の再発行はできますので、学生本人または学費負担者の方が経理部の窓口または電話で手続をして下さい。
振込用紙は、学費負担者住所に郵送か、学生本人が経理部窓口で受け取ることができます(個人情報保護の観点から大学登録済の住所以外に送付することはできません)。申請の際、学生の学籍番号と氏名が必要ですので事前にご確認下さい。
なお、窓口受取の場合は、学生証を提示した学生本人のみ再発行を受付けます。学生証を紛失・破損した場合、学生証以外の公的証明書を提示した場合は、教務部で再発行手続きを取ったうえで、もう一度再発行申請をしてください。
また、学生以外の代理人(ご家族、友人等)による窓口受取はできません。
- Q. 現在1年次生ですが、秋学期分の振込用紙が届きました。これは納入する必要があるのですか。
秋学期に在学する場合は、納入する必要があります。
1年次生の場合、春学期分の学納金等は入学手続時に納入済ですが、秋学期分は7月に発送する振込用紙で初めて納入していただくことになっています。
次年度、2年次生からは、4月に「年間一括納入分」と「春学期分のみ」の振込用紙を発送しますので、今回と納入のタイミングが異なることをご了承下さい。
休学・退学する場合は、大学への届け出が受理され、教授会の決裁を経た後に、個別に連絡いたします。
- Q. 現在超過年次生(修業年限をこえて在籍)で9月卒業の予定ですが、秋学期分の振込用紙が届きました。これは納入する必要があるのですか。
9月卒業が確定している場合、または9月卒業した場合は、納入する必要はありません。
秋学期の振込用紙は、取得単位数にかかわらず、7月上旬時点で秋学期分を納入していない在籍中の学生全員に送付しています。
9月卒業を取りやめた、卒業必要単位が取得できなかったなど秋学期も続けて在籍する場合は納入が必要です。
納入必要額は、履修単位数が少なくても減額はありません。詳細は郵送される振込用紙の金額を確認してください。
秋学期分を納入した後に、9月卒業が確定・卒業した場合は返金します。
- Q. 3月末で卒業見込み、または、卒業しましたが、翌年度の振込用紙が届きました。これは納入する必要があるのですか。
3月末で卒業が確定している場合、または卒業した場合は、納入する必要はありません。
新年度の振込用紙は、3月20日頃の翌年度在籍予定者をもとに一斉に作成・発送しています。
単位認定等で卒業決定が遅れた場合や、急な休学・退学の場合は、発送の都合で振込用紙が届いてしまいます。
そのため、卒業が確定した場合、卒業した場合は届いた振込用紙はお手数ですが破棄してください。
- Q. 退学届または休学届を提出済みにもかかわらず、納入用紙が届いています。これは納入する必要があるのですか。
退学届または休学届は提出しただけでは正式な決裁とはなりません。
各学部の教授会での決裁をもって、退学または休学が決定しますので、それまでは在学生の扱いになります。
状況によっては納入が必要な場合がありますので、退学または休学が決裁されましたら、本学より書面で通知いたします。それまでは納入用紙は破棄せず保管してください。
納入方法について
- Q. 振込手数料はどれくらいかかりますか。
大学指定銀行の本支店の窓口から振込用紙を使って納入する場合は、手数料は無料です。それ以外の金融機関、およびATM・ネットバンキングから振り込む場合は手数料がかかる場合があります。詳しくは各金融機関にお問い合わせ下さい。
- Q. 金融機関の窓口で振込む場合、何が必要ですか。
郵送した振込用紙、納入金の他、法令により、振込みを行なう方の本人確認書類(健康保険証等)の提示を求められることがあります。
- Q. 各学期の納入金額を分割して支払いたいのですが。
学則により、学期内の分割の納入(例:春学期必要額が488,000円の場合、先に300,000円のみ納入し、残額を後日納入すること)はできません。各学期とも振込用紙の金額を過不足がないように一度に納入して下さい(自己都合による一部入金は認めていません)。
- Q. 納入期限日当日に納入しても大丈夫ですか。
窓口振込、ATM、ネットバンキングなどの納入方法によらず、ご利用の金融機関によっては、
納入期限日に振込んだとしても、金融機関内の処理の都合上、本学への入金処理が翌営業日以降になり、
納入期限日以降の入金扱いとなることがあります。
そのため、お手数ですが、納入期限日の数日前までに振込みを完了することをお勧めします。
- Q. 今すぐ振り込みたいので振込先口座と振込金額を教えてください。
間違い防止のため、振込先口座および振込金額を電話・メールでお知らせすることはできません。
必ず、本学から送付する納入用紙をご確認の上、振込をお願いします。
- Q. 既に振り込んだが、問題なく振込ができたかどうか確認したい。
本学経理部まで、電話でお問い合わせください。
なお、銀行および本学での処理の都合により、振込日当日の確認はできません。
お問い合わせの際は、振込みをしてから2営業日以降にお願いします。
(振込日当日にお問い合わせ戴いても回答できません)。
ATM・ネットバンキングの利用について
- Q. ATMまたはネットバンキングから納入したい。
在学生に限りATM・ネットバンキングからの納入も受け付けています。但し、金融機関によっては取扱可能金額・利用時間等で制限を設けていることがありますので詳しくはご利用の金融機関にお尋ね下さい(入試検定料、または、新入生の入学手続費用の納入の場合は、入学手続の際、金融機関の出納印を押した「振込受付証明書」が必要になるためATM・ネットバンキングからは納入できません)。
ATM・ネットバンキングを使って納入する際に必ずお守りいただきたい事項がありますので、納入する前に必ず下記<ATM・ネットバンキングご利用の際の注意事項>をご覧下さい。振込人名義が学生氏名でない場合や、何も入力されていない場合等で、学生が特定できない場合、不明入金となり督促状が届くことがあります。
また、ATM・ネットバンキングで発行される納入の控えは、納入したことを証明するものですので、大事に保管して下さい。
- <ATM・ネットバンキングご利用の際の注意事項>
- 大学に登録した学費負担者の住所に届いた学納金の振込用紙を用意する。
- ATM・ネットバンキングで、振込先を指定する画面になったら、大学指定の銀行名・支店名・預金種別・口座番号を入力する(大学指定の銀行は3銀行のうち1つを選ぶ)。
- 金額欄は振込用紙と同額の金額を入力する。
- 振込依頼人欄には、振込用紙の打電項目(太枠部分)の「番号(数字10桁)」と「学生氏名(カタカナ)」を連続して入力する。
(この情報が不足していたり、学生以外の振込人名義になっているなど学生が特定できない場合、不明入金となり、督促状が届くことがありますので注意して入力して下さい。)
- 「打電項目」は本学での納入確認時に学生を識別するために必要な情報です。本学には同姓同名者がいらっしゃる場合がありますので、この「打電項目」の情報が無い場合や、学生の名義以外(保証人、家族名義など)で納入されると、学生本人が特定できません。入金者不明になった場合、督促状が届くことがありますので、お手数をおかけしますが、必ず全て正しく入力していただきますよう、お願いします。
- 振込確認画面で、上記の2~4のとおりに情報が入力されていることを確認して下さい。
- 振込完了後、発行される納入の控え(または振込完了画面等)は、納入したことを証明するものですので紛失しないよう大事に保管して下さい。
※ご利用のATMの振込額制限により、学納金必要額の振込ができない場合があります。その場合は、窓口からお振り込み下さい。
※ご利用の金融機関により、振込手数料がかかる場合があります。その場合は振込人負担になります。
※実際の操作方法は、ご利用の金融機関にお尋ね下さい。
※操作間違い等で損失やトラブルが生じても、大学は責任を負いかねますので十分に注意して下さい。
納入金額について
- Q. 納入金額の明細と使途を教えてほしい。
明細は送付した振込用紙に印字されています。
こちらにも掲載しています。
授業料以外の明細の主な用途は下記の通りです。徴収科目は在学する学科・研究科・学年・在籍状況によって変わります。
本学に在籍するためには指定された費用すべてを納入する必要があります。
※保証人会費から学会費までの徴収費目は、大学が学内の各部門から依頼を受けて徴収しているものです(代理徴収)。詳細は各部門へお尋ね下さい。
| 費 目
| 用 途
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| 施設費 |
建物・施設の整備および維持管理のための費用です。 |
| 設備費 |
図書、校教具等備品の購入及び維持管理のための費用です。 |
| 教育維持費 |
空調、健康管理、衛生管理、学生手帳のための費用です。 |
| 実験実習料 |
授業の中で実験・実習にかかる費用です。 (所属する学科によって徴収します) |
| TOEFL受験料 |
各学科でTOEFLを受験するための費用です。1年次(学科によっては2年次も)に徴収します。 |
| 新入生歓迎行事費 |
1年次生の新入生歓迎行事のための費用です。 (所属する学科によって徴収します) |
| 先端教育推進費 |
授業の中でPC等の機器を利用した教育、TAによる教育など先進的な教育のための費用です。 (所属する学科によって徴収します) |
| 保証人会費 |
明治学院大学保証人会の会費です。 (保証人会からの依頼に基づき、大学が代理徴収します) |
| 課外活動費 |
サークルなどの課外活動の費用です。 (学生部からの依頼に基づき、大学が代理徴収します) |
| 学生傷害保険料 |
学内・教育活動中に事故やケガをした場合の保険料です。入学時に修業年限分を徴収します。修業年限超過者は1年分を毎年度徴収します。 (学生部または大学院・法科大学院からの依頼に基づき、大学が代理徴収します) |
| 校友会終身会費 |
校友会会費です。最終年次の秋学期に徴収します。一度納入すれば、再徴収することはありません。 (校友会からの依頼に基づき、大学が代理徴収します) |
| 学会費 |
学内学会の学会費です。 (各学会からの依頼に基づき、大学が代理徴収します。所属する学科によって徴収します。) |
- Q. 来年度以降の納入金額が知りたいのですが。
お問い合わせの時期によっては来年度の納入金額が正式に決まっていない場合があります。次年度の学納金金額は、例年8月以降に仮決定します。その際は予定額として回答しますが、事情により数千円~数万円程度の変更が生じる可能性があることを予めご了承下さい。
納入期限について
- Q. 事情により納入期限までに納入することができないのですが、どうしたらよいですか。
各学期の納入期限後に大学から通知する所定の手続きを取ることにより、一定の期間で延納が可能です。
問い合せ先は、下記のとおり、所属により異なります。
| 所 属
| 問い合せ先
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| 学部生、法科大学院生 |
教務部 |
| 大学院生 |
大学院事務室 |
納入期限までに納入が確認できなかった方には、上記所属の担当部署より、ご本人と学費負担者宛に延納に関する書類を一斉に郵送しますので、希望する場合は指定された受付期間に提出してください。
期限前に用紙の配布・受付はしません。延納願の提出がなく、延納願の提出期限を過ぎても未納の場合は、学則により除籍となります。
当年度・当学期において学納金未納により除籍となった学部生が除籍を取り消したい場合は、除籍取消制度を利用することができます。詳細は教務部にお問い合わせください。
- Q. 納入期限を過ぎて納入しました(またはしたい)が受付けてもらえますか。
経理部では受付できませんので、学部・法科大学院生は教務部、大学院生は大学院事務室にご連絡下さい。
修業年限を超えた場合の学納金等について
- Q. 現在学部の4年次生ですが、次年度も在学することになりました。学費はいくらになりますか。
履修単位数の多少にかかわらず、当学期分の満額の学納金(4年次の学納金を基準)が必要です。
| 在籍学期
| 必要額
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| 春・秋学期(1年間)在学の場合 |
前年度の4年次の学納金額に1年分の学生傷害保険料(1,000円)を加算し、 その額から校友会終身会費(40,000円)を引いた額 |
| 9月卒業の場合 |
前年度の4年次春学期の金額に1年分の学生傷害保険料(1,000円)を加算した額 |
- Q. 既に納入した校友会終身会費は、次の年度でも納入する必要がありますか。
最終年次の秋学期にのみ徴収します。一度納入した後、2回目以降の徴収はありません。
また、本学学部出身者で校友会費を納入済の大学院生は、大学院の最終年次では校友会費は徴収しません。
- Q. 法科大学院生ですが、修業年限を超えて在籍することになりました。学費はいくらになりますか。
各学期のはじめの時点で修了に必要な残単位数、および在籍状況(在学、休学)によって学納金の納入額を決定します。
各学期の履修登録が完了次第、学納金額を計算しますので、それまでは未定です。
なお納入用紙は、春学期は4月10日頃、秋学期は10月10日頃に送付します。
教育ローンについて
- Q. 大学提携の教育ローンについて詳細を知りたい。
こちらをご覧の上、みずほ銀行、および、(株)ジャックスに直接申し込んで下さい(経理課では教育ローンのお問い合わせ対応はできません)。なお、申込から融資決定まで10~15日程度の時間を要します。各学期の学納金納入期限間近になって申し込みをしても間に合わない場合がありますので、ご利用希望の方は、早めに準備を進めてください。
証明書の発行について
- Q. 学費の納入証明書、予定額証明書がほしい。
経理部窓口または電話で手続をして下さい(メールでは受付できません)。納入証明書は既に納入済の場合に限り発行します。
予定額証明書は、証明書発行時点の予定額のため、金額に変更が生じる場合があります。
証明書の言語は、日本語と英語のみ発行できます。証明書発行手数料は無料です。
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| 申請に必要な情報
| 発行までに要する期間(目安)
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| 新入生 |
受験番号、入学予定学科名、学生氏名、連絡先 |
3営業日 |
| 在学生 |
学籍番号、学生氏名、 証明が必要な期間(例:2010年度春学期分) |
3営業日 |
| 卒業生(1960年度入学生以降) |
学籍番号、入学年度、在学時の氏名、送付先を記入したメモ、本人確認書類(運転免許証、住民基本台帳カードなど、本人の氏名・住所・生年月日がわかる証明書(氏名変更があった場合は、卒業時の氏名がわかる証明書類も用意)。コピー可)( 証明が必要な期間(例:2009年度春学期分) |
7~8営業日 |
- 卒業生については、本人以外による本証明書の発行依頼はできません。
- 申し込み当日の発行はできません。時間に余裕をもって発行依頼をしてください。
- お送りいただいた証明書記載事項と本学の記録が一致しない場合は、証明書の発行ができません。
- 郵送の場合、上記の期間+郵送日数がかかります。日本国外への発送はできません。
- 授業料減免などの適用を受けた場合は、調査に時間がかかりますので、上記の日数+1週間ほど要します。
- 年度末・年度始めなどの繁忙期、および夏期休暇期間、年末・年始などの一斉休暇の時期に、証明書を請求された場合は、上記の日数+10日間ほどかかることがあります。
- 英文での証明書の発行を希望される場合は、上記の日数+3営業日かかります。
- 入学年度が1995年度以前の場合は、年度によって学納金額、および、ご本人の学納金納入の記録が本学にない場合があります。
その場合、納入済証明書は発行できませんが、学納金額の内訳を記した「学納金額証明書」を発行することは可能です。
上記の期間よりも日数を要することがありますので、余裕をもって発行請求して下さい。
奨学金、授業料減免、特別貸付について
- Q. 奨学金または授業料減免を受けたい。
学内、学外の奨学金があります。
学生部が担当しておりますので、直接相談して下さい。
留学生の方は、各校舎の国際交流センター(CICE)にお問い合わせください。
- Q. 大学の特別貸付について詳細を知りたい。
諸種の事情により学納金の納入が困難となった場合、一時的に貸付を行い、学生の学業継続を援助する制度です。
学生部で受け付けていますので、学生部に直接お問い合わせください。
退学・休学・留学時の学納金について
- Q. 退学することになったのですが、学納金の納入はどうしたらよいですか。
退学を申請した時期によっては、在籍している学期分の納入が必要になる場合があります。
退学手続に関しては学部生及び法科大学院生は教務部、大学院生は大学院事務室に直接相談してください。
- Q. 休学することになったのですが、学納金の納入はどうしたらよいですか。
休学期間中は学納金のうち在籍料(各学期40,000円。学年によってはその他の徴収金(校友会終身会費(40,000円)、学生傷害保険料1年分(1,000円)等)を加算)が学期ごとに必要です。休学手続完了後、個別に連絡します。
休学手続に関しては、学部生及び法科大学院生は教務部、大学院生は大学院事務室に直接相談してください。
- Q. 協定留学により留学を予定しています。納入額はいくらになりますか。
留学に出発する前に、留学期間に該当する学期の学納金を本学に納入する必要があります。
納入額は、協定留学・協定外留学、留学する学校により変わります。
秋留学の方は7月25日頃、春留学の方は2月中旬に振込用紙を送付しますので、印字された金額をご確認下さい。詳しくは国際交流センター発行の『留学ハンドブック』をご覧下さい。
学納金の金額、振込用紙、納入状況に関するお問い合わせ
明治学院大学 経理部経理課 (白金校舎 本館1階)
TEL 03-5421-5121 (直通)
メールアドレス:

事務取扱時間
| 平 日 |
9:00~16:00 |
| 土 曜 |
9:00~11:45 (夏期・冬期一斉休暇期間は除く) |
8~9月の土曜日、夏期(8/14~8/20)・冬期(12/27~1/3)一斉休暇期間、
本学創立記念日(11/1)は事務取扱を停止します。
メールでのお問い合わせの場合は、学籍番号と学生氏名を明記してください。
原則2~3日以内に回答いたしますが、長期休暇期間や業務の都合により遅れることがあります。
また学納金以外のお問い合わせは上記メールアドレスでは受付できませんので、各部署に直接お問い合わせ下さい。