明治学院大学
JPEN

2025年度 課外活動奨励賞の表彰式が行なわれました

2026.02.19
学生生活
課外活動

2026年1月30日(金)に「課外活動奨励賞」の表彰式が実施されました。
受賞者の皆さんからコメントをいただいております。


体育会 アメリカンフットボール部 森永 瑚雪 さん
■スポーツ活動奨励賞 個人賞 <分野:フラッグフットボール>

01_森永瑚雪
■今回の受賞について
 この度はこのような賞をいただき、大変光栄に思います。この賞をいただけたのは、日ごろから一緒に練習をしてくれている、アメリカンフットボール部のメンバーの協力や家族の支えがあったからだと思います。アジア・オセアニア選手権では目指していたメダルの色ではありませんでしたが、3位で大会を終え2026年の世界選手権の出場権を獲得することができました。
■今後の目標
 2026年の夏にはオリンピック出場に関わってくる世界選手権がドイツ行われるため、その大会に向けてもっと自分のスキルアップに力を入れ、たくさんのライバルがいる中で大会メンバーに選ばれることができるように日々の練習に励みます。そして、自分の大きな夢である2028年のオリンピック出場に一歩でも近づけるよう、自分に厳しく楽しみながら努力していきたいと思います。


体育会 弓道部 平瀨 慶 さん
■スポーツ活動奨励賞 個人賞 <分野:弓道>

02_平瀨慶
■今回の受賞について
 このような賞をいただき、大変光栄に思います。これまで積み重ねてきた練習の成果を「伊勢」という最高の舞台で出し切ることができました。大学弓道は一般に想像されがちな静寂の弓道とは異なり、大きな声援が飛び交うアツい競技です。
 共に切磋琢磨してきたチームメイト、弓道を始めるきっかけを与えてくれた両親、そしてこれまで関わってくださったすべての方に、心より感謝申し上げます。
■今後の目標
 個人としてはインカレ優勝です。チームとしては全関東およびインカレの双方で入賞し、リーグ戦では悲願の「Ⅱ部昇格」を達成することです。そして「弓道は面白い」とたくさんの人に知っていただきたいです。今後とも明治学院大学体育会弓道部へのご支援・ご声援をよろしくお願いいたします。


体育会 フットサル部 吉村 和輝 さん
■スポーツ活動奨励賞 個人賞 <分野:フットサル>

03_フットサル部(吉村和輝)
■今回の受賞について
 通年で行われる関東大学リーグにおいて、上位2チームのみが出場できる地域大学フットサルチャンピオンズリーグ(全国大会)への切符を獲得し、関東リーグ初優勝、さらに初出場となった全国大会で準優勝という結果を残すことができました。 
 このような成果を収めることができたのは、先輩・同期・後輩の仲間、指導者の方々、そして日頃から体育会を支えてくださっている体育会執行部の皆様をはじめ、多くの方々の支えがあってこそだと強く感じております。この場をお借りして、心より感謝申し上げます。 
 全国大会において個人賞(得点王)を受賞できたことは大変光栄ですが、私自身は個人の結果以上に、チームとして優勝することを目標としていたため、悔いの残る大会でもありました。 
 この受賞は喜びで終わるものではなく、決勝戦の悔しさを忘れず、今後の自分を成長させるための糧であり、さらなる努力への原動力になるものだと捉えています。 
 この経験を糧に、今後もチームの勝利に貢献できる選手、人間として成長し続けていきたいと思います。
■今後の目標
 2025年度は「関東リーグ連覇、日本一」という目標を再設定し、シーズンに臨みました。決して平坦な道のりではありませんでしたが、関東リーグで連覇を達成し、昨年度に続いて地域大学フットサルチャンピオンズリーグへ出場することができました。 
 そして昨年末、最大の目標であった日本一を成し遂げることができました。 
 一昨年、同じ舞台で悔しい思いをしてから丸一年。その悔しさを忘れることなく、仲間とともに努力を積み重ね、再び立った同じ舞台で最高の瞬間を味わえたことは、何にも代えがたい経験です。チームとして目標に向かい続けてきた一年間の成果だと感じています。 
 今後は、チームとしてインカレ日本一を目標に掲げ、個人としては大学四年生のラストイヤーとして、悔いの残らないよう最高学年としての責任を果たし、チームを牽引していきたいと考えています。


体育会 モーターボート・水上スキー部 久保 颯太 さん
■スポーツ活動奨励賞 個人賞 <分野:水上スキー>

04_モーターボート・水上スキー部(久保颯太)
■今回の受賞について
 体育会モーターボート・水上スキー部の久保颯太と申します。
 このような名誉ある賞をいただきましたことを、大変光栄に思っております。本賞は、私一人の力によるものではなく、日ごろよりともに切磋琢磨してきたチームの仲間、そして暖かく支えて下さったOBOGの皆様をはじめ、多くの方々のご支援の賜物であると感じております。
 水上スキーはメジャーな競技ではありますが、今回の受賞を通じて、より多くの方々に水上スキーの魅力を知っていただき、競技の認知度向上に繋げることができれば幸いです。
 今後とも、体育会モーターボート・水上スキー部へのご支援とご協力を賜りますよう、よろしくお願いいたします。
■今後の目標
 来シーズンは学生として水上スキーの大会に出場するラストイヤーとなります。
 個人総合優勝を目指すと同時に、長年の悲願である団体優勝を必ず成し遂げるという強い気持ちをもって、全力で取り組んでまいります。


体育会 モーターボート・水上スキー部 森永 真凜 さん
■スポーツ活動奨励賞 個人賞 <分野:水上スキー>

05_モーターボート・水上スキー部(森永真凜さん)
■今回の受賞について
 このたびは、大変名誉ある賞をいただき、誠にありがとうございます。
 水上スキー部の主将として活動を続ける中で、競技面だけでなく、チーム運営や後輩の育成にも力を注いできました。本賞は、そうした日々の積み重ねを評価していただいた結果であり、決して1人で成し得たものではありません。
 共に切磋琢磨してきた部員、支えてくださったOB・OGの皆様、指導者の方々、そして日頃から応援してくださった全ての皆様に、心より感謝申し上げます。
■今後の目標
 これまで支えていただいた感謝の気持ちを忘れず、周囲に良い影響を与えられる存在であり続けたいです。また、水上スキー部をはじめとする体育会全体の発展に少しでも貢献できるよう行動し、社会人として、この4年間で培ってきた力を発揮したいと考えています。


体育会 陸上競技部 髙橋 歩夢 さん
■スポーツ活動奨励賞 個人賞 <分野:駅伝>

06_髙橋歩夢
■今回の受賞について
 今回このような素晴らしい賞を頂けることを誇りに思います。
 先日1月2日に行われた、東京箱根間往復大学駅伝競走ではたくさんのご声援をありがとうございました。タイムは思うようにはいきませんでしたが、今の全力を出し切ることが出来ました。
 これからも明治学院大学体育会の発展の一端を担えるように日々の練習に精を出してまいります。
■今後の目標
 まずは2月のハーフマラソンで明治学院大学記録を更新します。そして10月にはチームとしての箱根駅伝出場を決め、もう一度あの舞台でリベンジします。


体育会 バレーボール部 松浦 佑 さん
■スポーツ活動奨励賞 個人賞(努力賞) <分野:バレーボール>

07_松浦佑
■今回の受賞について
 この度は、課外活動奨励賞という大変光栄な賞をいただき、心より感謝しております。本受賞は、個人の努力だけでなく、日々支えてくださった指導者の方々や、共に切磋琢磨してきたチームメイトの存在があってこそ得られたものだと感じています。大学の体育会活動を通じて、結果に向けて地道に努力を積み重ねることの大切さや、仲間と目標を共有し挑戦し続ける姿勢を学びました。今回の受賞を励みに、今後も競技面だけでなく人間的にも成長できるよう、何事にも真摯に取り組んでいきたいと思います。
■今後の目標
 今後の目標は全日本インカレベスト16以上の成績を残すとともに、個人としてもさらなるパフォーマンスの向上を図ることです。また、明治学院大学男子バレーボール部がより多くの方々に注目していただけるよう、日々精進してまいります。


体育会 野球部 竹長 慎汰郎 さん
■スポーツ活動奨励賞 個人賞(努力賞) <分野:野球>

08_竹長慎汰郎
■今回の受賞について
 今回このような賞を授賞することができ、大変嬉しく思います。チームとして2部優勝1部昇格を成し遂げられず、1部の舞台でまたプレーできない悔しさもありますが、個人としては大学生活の最後に結果を残すことができて良かったです。沢山のサポートをしていただいた方々に感謝したいです。
■今後の目標

 4月から社会人となりますが、常に周りの方々への感謝を忘れずに、また泥臭く頑張っていきたいと思います。今後とも明治学院大学野球部へのご声援をよろしくお願いいたします。


体育会 野球部 太刀川 幸輝 さん
■スポーツ活動奨励賞 個人賞(努力賞) <分野:野球>

07_太刀川幸輝
■今回の受賞について
 このような賞をいただけたことを大変光栄に思います。首位打者という結果は、自分一人の力ではなく、日々支えてくださった指導者の方々やチームメイトの存在があってこそ達成できたものだと感じています。この受賞を励みに、これからも努力を続けていきたいです。
■今後の目標

 結果に満足せず、チームの目標により貢献できる選手を目指していきたいです。


体育会 軟式野球部 菊地 翔太 さん
■スポーツ活動奨励賞 個人賞(努力賞) <分野:軟式野球>

09_菊地翔太
■今回の受賞について
 まずは、このような賞をいただくことができ、大変光栄に思います。
 最高学年として臨んだ今シーズンは、悔いのない、素晴らしいものにすることができ、大変嬉しく感じています。部活動のチームメイト、学校の友人など、多くの方々に支えられ、恵まれた環境で過ごせた一年だったと実感しています。関わってくださったすべての皆さまに、心より感謝申し上げます。本当にありがとうございました。
■今後の目標
 フィジークの大会に出場し、入賞することを目標としています。そのために、日々の食事やトレーニングを見直し、1回り、2回りと成長できるよう、精進してまいります。


体育会 軟式野球部 志村 海都 さん
■スポーツ活動奨励賞 個人賞(努力賞) <分野:軟式野球>

10_志村海都
■今回の受賞について
 この度、課外活動奨励賞を頂戴したことを心より嬉しく思っています。今年で部活動を引退することが決まっているなかでこのような賞をいただくことができたのは、これまで支えてくださった多くの方々のお力添えがあってこそだと感じています。とくに、共に戦ってきたチームメイトには心から感謝しています。本当にありがとうございました。
■今後の目標

 私自身は今年限りで引退となりますが、私たちが成し遂げられなかった全日本大会優勝を後輩たちが達成してくれることを心から祈っています。


体育会 サッカー部
■スポーツ活動奨励賞 団体賞 <分野:サッカー>

12_サッカー部
■今回の受賞について
 まず、「スポーツ活動奨励賞」団体賞にご選考いただき、大変光栄に思います。
 今年度は、関東大学サッカーリーグ3部優勝という目標を達成し、来季から2部で戦う権利を得ることができました。
 今シーズンは「Keep Progressing」をビジョンに掲げ、常に成長を追求しながら活動してきたことで、チームとして着実に前進することができたと感じています。
 今回の受賞にあたり、ご支援・ご尽力いただいたすべての皆様に心より感謝申し上げます。ありがとうございました。
■今後の目標

来季は2部優勝、そして1部昇格という新たな歴史を築けるよう、全力で挑戦してまいります。


体育会 軟式野球部
■スポーツ活動奨励賞 団体賞 <分野:軟式野球>

11_軟式野球部
■今回の受賞について
 まずはこの名誉ある賞を受賞できましたことを部員一同大変うれしく思います。この一年間の活動を振り返ってみると、春リーグでは優勝を逃し全日本大会出場も逃すなど、とても悔しい思いを経験しました。しかしこの悔しさを糧に厳しい練習を重ね、敗北の味を知ったからこそ貪欲に勝ちにこだわることができたと思います。
 部員数も過去最大になった中、何一つ不自由なく活動することができたのはOB・OGの皆様をはじめ、日ごろから支えてくださった多くの人のおかげです。感謝の気持ちをどんな時も忘れずに、今後も日々精進してまいります。
■今後の目標

 春、秋リーグ戦優勝、全日本優勝を目指してまいりますので、ご声援のほどよろしくお願いいたします。


体育会 フットサル部
■スポーツ活動奨励賞 団体賞 <分野:フットサル>

03_フットサル部■今回の受賞について
 このたびは、全国大会準優勝という結果をこのような形でご評価いただき、誠にありがとうございます。本大会での結果は、日頃よりご指導いただいている監督をはじめ、支えてくださった大学関係者の皆さま、日々応援・支援してくださったOBの方々、そして共に戦ってきたチームメイトのおかげで得られたものだと感じております。これまで支えてくださったすべての方々への感謝を忘れず、今後もさらなる成長を目指して挑戦を続けてまいります。
■今後の目標
 この準優勝という結果に満足することなく、この経験を一つの糧として、今後も全国の舞台で戦い続けられるチームを目指し、競技を通じて大学に良い影響を与えられる存在でありたいと考えています。


体育会 ラクロス部男子
■スポーツ活動奨励賞 団体賞 <分野:ラクロス>

13_ラクロス部
■今回の受賞について
 今回このような賞をいただけたこと大変嬉しく思います。目標である「学生日本一」を成し遂げることはできませんでしたが、目指す過程の中で強い明治学院大学ラクロス部の基盤を作れたと思っています。その結果が、創部初の関東制覇です。
 この成果は、選手一人ひとりの努力はもちろん、スタッフ、OB・OGの皆さま、そして日頃から支えてくださったすべての方々の存在があってこそ成し遂げられたものです。今回の受賞を励みに、これからもこの基盤をさらに強固なものとし、後輩たちが「学生日本一」を実現できるチームへと繋げてくれると思います。
■今後の目標
「学生日本一」
 未だ成し遂げたことのない目標を掲げ、来年度こそ後輩たち掴んでくれると信じています。もちろんその道は茨の道です。ですが後輩たちは強い覚悟を持ちその道を一歩一歩進んでいってくれると思います。OBとして今後ともチームを支え、後輩たちと共に日本一の景色を見たいと思っています。


体育会 少林寺拳法部
■スポーツ活動奨励賞 団体賞(努力賞) <分野:少林寺拳法>

14_少林寺拳法部■今回の受賞について
 この度、団体努力賞にご選考いただき、ありがとうございます。日々の練習や活動の中で部員一人ひとりが目標に向かい、互いに切磋琢磨しながら修練に励みました。その結果、昨年は多くの大会で好成績を収めることができ、その過程や姿勢を評価していただけたことを大変嬉しく思っております。
 また、本賞の受賞は部員の努力のみならず、日頃よりご指導・ご支援を賜っているし監督、コーチの型や関係者の皆様の温かいご支援があってこその結果であり、心より感謝申し上げます。
 今回の受賞を励みとし、さらなる成長を目指し修練に励んでまいります。
■今後の目標
 年に二度の学生大会、関東学生大会、全日本学生大会において一層の活躍を目指すと共に、後輩育成や部の運営体制の充実にも力を入れ、少林寺拳法部の更なる発展に貢献してまいります。
 今後とも少林寺拳法部の応援をよろしくお願いいたします。


体育会 剣道部
■スポーツ活動奨励賞 団体賞(努力賞) <分野:剣道>

15_剣道部
■今回の受賞について
 このたび、課外活動奨励賞という大変名誉ある賞を頂き、心より感謝申し上げます。
剣道部としては8年ぶりに全国大会へ出場することができましたが、これは部員一人ひとりの努力に加え、大学が日頃から部活動を支え、挑戦できる環境を整えてくださっているおかげです。
 大学関係者の皆さまのご理解とご支援があったからこそ、掴むことができた結果であると考えております。
 今回の受賞を機に、これからも弊部を応援していただけたら幸いです。
■今後の目標
 今年度、主将を務めさせていただく、佐藤正騎と申します。今年度は「全国の舞台に常に立ち続けられる組織をつくる。」という目標を掲げ、全日本学生剣道優勝大会への連続出場を達成できるよう精進して参ります。


任意団体 フラサークルLokahi
■スポーツ活動奨励賞 団体賞(努力賞) <分野:フラダンス>

16_Lokahi
■今回の受賞について
 フラサークルLokahi2025年度代表を務めさせていただきました、習田胡奈です。
 この度「2025年度課外活動奨励賞」団体努力賞をいただき、Lokahi一同、心より嬉しく思っております。私たちLokahiは、全国大学対抗フラ選手権「College Hula Competition 2025」に出場し、団体部門において初の準優勝という結果を収めることができました。今年は本受賞をきっかけに、今回の「課外活動奨励賞」受賞、そして設立当初から夢に見た「横断幕の設置」も実現し、活動の成果を形として残すことができた大変有意義な一年でした。これは大会メンバー10名が「優勝」に向かって一丸となり練習を重ね、つらい事や苦しい事も凌駕する友情や信頼関係を築けたこと、Lokahi創設者で現講師の會田優花先生をはじめ、多くの方々の温かいご支援があったからこその結果だと思っております。皆様には心より感謝申し上げます。
■今後の目標
 2026年で創設9年目を迎えたLokahiは引退時期を変更し、4年生まで活動を継続することとなりました。運営代に関しては毎年3年生が担います。そのため、昨年12月に次の代「8期」に引継ぎを行い、1月よりLokahi2026がスタートしました。今後も先輩が受け継いでくださった歴史を絶やすことなく、さらに発展させ、今年は飛躍の年に致します。全力で取り組んで参りますので、今後ともフラサークルLokahiの応援をよろしくお願いいたします。


ボランティア 小澤こころ さん
■社会貢献活動奨励賞 個人賞(努力賞) <分野:ボランティア>

17_小澤こころ
■今回の受賞について
 本学の国際寮MG奥沢ハウスでのRA (レジデント・アシスタント) としての活動を評価していただき、とても嬉しく思います。このような賞をいただけたのは、RA制度を運営・支援してくださっている国際センターの皆様、そして日々活動を通して関わってくださった本学の留学生の皆さんの存在があってこそだと感じています。今回の受賞に関わってくださった皆様、ありがとうございます。
■今後の目標

 RA制度は現在も発展の余地がある制度であると感じているため、今後は制度の改善や見直しに積極的に貢献していきたいと考えております。また、RA制度の学内での普及にも力を入れ、本学のさらなる国際化と、留学生が安心して生活できる支援体制の充実に貢献していきたいです。


ボランティア あなたのとなりに。‐SBC‐
■社会貢献活動奨励賞 団体賞 <分野:ボランティア>

18_あなたのとなりに。-SBC-
■今回の受賞について
 今回はこのような名誉ある賞をいただき、本当にありがとうございます。
 能登現地でのボランティアや、被災地に行かなくてもできる支援(展示会・物産展・報告会など)を継続してきた結果が、こうして一つの形になったことをとても嬉しく思います。
 発足から1年間、多くの方々とつながりを持ちながら活動してきました。この場をお借りして、SBCに関わってくださったすべての皆さまに心より感謝申し上げます。
■今後の目標
 これまで培ってきた経験やつながりを、次の新体制へと引き継いでいきます。今後もSBCらしく、仲間とともに楽しみながら活動を続けていきたいと思います。
 ボランティア活動を通じて、多くの方々に支えていただいていることに感謝しながら、自分自身も成長できるよう日々精進してまいります。
 これからも末永くSBCをよろしくお願いします!



2025年度課外活動奨励賞受賞者一覧 (94.6KB)

(ご参考)2025年度課外活動奨励賞要項 (166.4KB)