ボランティア・カフェ

SDGsなどの様々な社会課題やボランティアに関心のある学生と教職員が集い、ともに学び合い語り合う場を提供しています。学外のNGOや卒業生をゲストに招いての講演やワークショップへの参加を通じて、新たな気づきや発見が得られます。
詳細とお申込みはボランティアポータルサイトをご覧ください。
ボランティア・カフェの特長
- 在学生であればどなたでも参加可能
- 学年や学科を超えた交流の場
- テーマに沿った専門家をゲストに招いてお話を伺いながらトーク

2025年度のテーマ
| 開催日 | タイトル | ゲスト |
|---|---|---|
| 5月 |
【学生企画】 能登を想う、だから動く。 |
能門 伊都子氏(重蔵神社・輪島市河井町) |
| 6月 |
【院生企画】 「1923年関東大震災時の虐殺を『記憶』するためのプロジェクト」報告会 |
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| 6月 |
今さら聞きづらいLGBTQの基礎知識(レインボーフェス) |
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| 6月 |
自分らしく生きるってなに? 障害のある人が地域で、一人で暮らすチャレンジから考える |
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| 7月 |
永井玲衣さんと一緒に 「能登」について考える哲学対話 |
永井 玲衣氏(哲学研究者、作家) |
| 10月 |
私たち抜きに私たちのこと決めないで ~精神障害当事者活動のメッセージ~ |
山田 悠平氏(精神障害当事者会ポルケ 代表) |
| 11月 | 国際協力の現場から -バングラデシュ児童労働とNGOのリアル、そして学生にできること- |
内山 智子氏 (特定非営利活動法人 シャプラニール=市民による海外協力の会) |
| 12月 | 「当事者が主役」ってどういうこと? ~JICA「TAMPOPO」プロジェクトに学ぶ国際協力~ |
吉田 憲氏(JICAコスタリカ 支所長) 西村 正樹氏(DPI 日本会議 副議長) 廣瀬 芽里氏(Yes, Deaf Can! 代表) |
| 12月 | 奥田知志さん・永井玲衣さんと考える能登の復興 |
奥田 知志氏(NPO法人抱樸 理事長) 永井 玲衣氏(哲学研究者、作家) |