明治学院大学
JPEN

”ローマ字 ヘボン式に” 毎日新聞朝刊全面広告を掲載しました

2026.07.28
お知らせ

本日2026年7月28日(火)毎日新聞朝刊全面広告を掲載いたしました。

20260728mainichi_ad


昨年、ローマ字の表記方法について訓令式から「ヘボン式」を基本とするルールに変更する内閣告示が出ることが決まりました。
この「ヘボン式」を考案したのが、明治学院 の創設者J.Cヘボンです。

英語話者にとって発音しやすい表記として生まれたヘボン式ローマ字は、
日本語をアルファベットで表記する方法として広く普及し、
日本と世界をつなぐ役割を果たしてきました。
国際化が進む現代においても、その役割は変わりません。

160年以上前の1863年に開設された「ヘボン塾」を淵源とする明治学院大学では
今も新たなイノベーションの場を目指して、さまざまな取り組みを行っています。

ぜひお手に取ってご覧ください。

▼ヘボンに関する詳細はこちらからもご覧いただけます

明治学院創設者ヘボン考案の「ヘボン式」ローマ字が基本に |ニュース|明治学院大学 “Do for Others”